「상처」の例文例文
「상처」の学習データ
モチタンで学習した 95 人の結果
96.4%意味を選ぶ問題の正答率
2.7秒答えるまでの時間(中央値)
「상처」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
손가락에 작은 상처가 있어요.
指に小さな傷があります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
친구의 무심한 한마디에 마음의 상처를 받았습니다.
友達の何気ない一言に心の傷を負いました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
어릴 적 겪은 심리적 충격은 성인이 된 이후에도 깊은 내면의 상처로 남기 쉽다.
幼少期に経験した心理的ショックは、大人になってからも深い内面の傷として残りやすい。
- 日常会話
너 얼굴에 상처 난 거 왜 그래? 싸웠어?
あんた顔に傷ができてるけどどうしたの?喧嘩でもした?
「상처」の意味ごとの使い方
- けが
상처 때문에 오늘 체육 시간에 쉬었습니다.
けがのため、今日は体育の時間に休みました。

ゲームで覚える・約 1 分
상처 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「상처」のコアイメージコアイメージ
身体や心に残る損傷や痛みの共通概念
「상처」の使い方使い方
「상처」とよく一緒に使う語
「상처」の類義語との違い類義語との違い
상처: 身体や心にできる傷や痛みを意味する。
부상: スポーツや事故などで受ける体のけがや打撲などの損傷を指す。
흉터: やけどやけがが治ったあとに皮膚に残る跡を指す。
「상처」の韓国語での定義韓国語での定義
「상처」の語源語源
漢字語である傷(상)と處(처)が結びついて『傷のある場所』を意味し、物理的な切り傷や打撲を指す用法から転じて心に残る痛みを表すようになったことが語源の背景である
「상처」のコラムコラム
- 医療や正式な場面ではより広い意味の「부상」が使われることや、治った後に残る跡を「흉터」と言う点を区別して覚えておくと実際の会話で誤解が少ない
「상처」のよくある間違い
✕ 상처가 남았다
○ 흉터가 남았다
治ったあとに皮膚に残る傷跡を指すときは「상처」ではなく「흉터」を使います。
「상처」のよくある質問
Q. 「傷が治る」は「상처가 낫다」と「상처가 아물다」のどちらを使いますか?
どちらも使えますが、傷口がふさがって治っていく様子を表すなら「상처가 아물다」が自然で、病気やけがが治るという広い意味なら「상처가 낫다」も使えます。
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