~ get promoted.

~ get promoted.のイラスト

意味

〜が昇進する。

解説

昇進することを表す言い方。仕事で今より上の役目や立場になることを言い、応援や期待を伝える場面でもよく使う。

例文

I hope you get promoted.

あなたが昇進するといいね。

Thanks, I really hope so.

ありがとう、本当にそうだといいな。

ゲームで覚える・約 1 分

~ get promoted. をゲームで覚えよう

5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明

使う場面とニュアンス

どちらでも

職場の人や仕事を頑張っている相手に、昇進の可能性や期待を伝えるときに使います。親しい相手との会話で特によく使われますが、くだけすぎた表現ではありません。よりフォーマルな場面では、be promotedを使うこともあります。

会話で使ってみる

仕事

The project is going really well.

そのプロジェクトはとても順調です。

I think you’ll get promoted after this project.

このプロジェクトが終わったら、きっと昇進すると思います。

That’s very kind of you to say.

そう言ってくれてありがとうございます。

友達

How’s your new department treating you?

新しい部署はどう?

You deserve to get promoted this year.

今年は昇進して当然だよ。

I’m working hard to make that happen.

そうなるように頑張っているよ。

家族

Dad has been leading a bigger team lately.

最近、お父さんはより大きなチームを率いているね。

He might get promoted before retirement.

定年退職前に昇進するかもしれないね。

He would be really proud of that.

そうなったら、お父さんは本当に誇りに思うだろうね。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ I hope you get promotion.

    ○ I hope you get promoted.

    promotionは名詞なので、get promotionとするなら通常はaが必要です。「昇進する」ならget promotedが自然です。

  • ✕ I hope you become promoted.

    ○ I hope you get promoted.

    become promotedは一般的な言い方ではなく、get promotedまたはbe promotedを使います。

  • ✕ I hope you get promoted as a manager.

    ○ I hope you get promoted to manager.

    昇進後の役職を示すときは、通常asではなくtoを使います。

よくある質問

get promotedはどんなときに使う?
職場で相手や自分が昇進する可能性、希望、結果について話すときに使います。友達や同僚への応援にも使える、自然で一般的な表現です。
get promotedとget a promotionの違いは?
どちらも「昇進する」という意味で、日常会話ではどちらも一般的です。get promotedは昇進する人に、get a promotionは昇進という出来事にやや焦点が置かれます。

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