「첫눈」の例文例文
「첫눈」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
작년에는 12월에 첫눈이 왔어요.
去年は12月に初雪が降りました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
첫눈이 오면 친구들과 함께 스키장에 가기로 약속했다.
初雪が降ったら友達と一緒にスキー場へ行く約束をした。
- 上級(TOPIK5〜6級)
기상청은 평년보다 열흘가량 이른 시점에 관측된 이번 첫눈을 계기로 본격적인 한파가 시작될 것으로 내다봤다.
気象庁は、平年より10日ほど早く観測された今回の初雪を機に、本格的な寒波が始まると予想した。
- 日常会話
창밖 좀 봐, 드디어 첫눈 내린다!
ちょっと窓の外を見て、ついに初雪が降ってきたよ!
「첫눈」の意味ごとの使い方
- 一目
첫눈에 그 그림이 마음에 들었어요.
一目でその絵が気に入りました。

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첫눈 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「첫눈」のコアイメージコアイメージ
季節の初めに訪れる白い雪の一瞬と、目に残る最初の印象の結びつき
「첫눈」の使い方使い方
「첫눈」とよく一緒に使う語
「첫눈」の類義語との違い類義語との違い
첫눈: 年や季節のはじめに降る最初の雪のこと
눈: 天から降ってくる白い雪のこと
첫인상: 人と会ったときに最初に抱く印象のこと
첫사랑: 人生で最初に経験する恋のこと
「첫눈」の韓国語での定義韓国語での定義
「첫눈」の語源語源
'첫'は『最初』を表す接頭語で、'눈'はもともと雪を指す語である一方、同音で目や視線を意味する用法もあり、その組み合わせが物理的な初雪と比喩的な一目の意味の両方を生んだ
「첫눈」のコラムコラム
- 日常では天気話題では '오늘 첫눈이 내렸어요' のように使い、感情表現では歌詞や告白の場面で '첫눈에 반하다' が定番となっているため、実際に使う場面を分けて覚えると混乱しにくい
「첫눈」のよくある間違い
✕ 첫눈을 반하다
○ 첫눈에 반하다
日本語の「一目惚れする」は「一目で惚れる」という意味ですので、「一目」にあたる「첫눈」には「を」ではなく「で」にあたる「에」を付けます。
「첫눈」のよくある質問
Q. 「첫눈에 반하다」で「첫눈を」は「첫눈을 반하다」と言わないのですか?
「첫눈에 반하다」が正しいです。「첫눈に」は一目見た時点でという意味で、ここでは「에」を使います。初雪そのものを待つ、見るという意味なら「첫눈을 기다리다」「첫눈을 보다」のように「을」を使います。
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