「차액」の反対語(対義語)
- 동액同額
「차액」の例文例文
「차액」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
물건을 바꾸고 차액을 더 냈어요.
商品を交換して差額を追加で払いました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
계약금을 먼저 보낸 후 잔금과의 차액을 송금했습니다.
手付金を先に送った後、残金との差額を送金しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 시세보다 저렴한 공공 분양 주택의 매매 차액을 환수하는 방안을 검토 중이다.
政府は相場より安価な公共分譲住宅の売買差額を回収する方策を検討中だ。
- 日常会話
더 비싼 메뉴로 시켰으니까 차액은 내가 낼게.
より高いメニューを頼んだから、差額は私が払うね。
「차액」のコアイメージコアイメージ
請求書や計算書に表れる、支払うべき金額の不足分や余り
「차액」の使い方使い方
「차액」とよく一緒に使う語
「차액」の類義語との違い類義語との違い
차액: 請求額と支払い額の差で、追加で支払うべき金額や返金される金額を表す。
차이: 二つの数や量の差を表す一般的な言葉を示す。
잔액: 預金や支払い後に口座やカードに残っている金額を示す。
부족액: 必要な金額に足りない分の金額を示す。
초과액: 予定や基準を超えて余分に発生した金額を示す。
「차액」の韓国語での定義韓国語での定義
「차액」の語源語源
漢字語で、差(차)は差異を、額(액)は金額を意味し、請求や精算の場面で残る不足や余剰を指す語として定着した。
「차액」のコラムコラム
- 請求書や領収書では差額が正の値なら追加支払い、負の値なら返金を意味することが多く、支払前に明細の表記を確認する習慣がトラブル回避につながる。
「차액」のよくある間違い
✕ 차이를 환급하다
○ 차액을 환급하다
日本語の「差」は一般的な違いにも金額の差にも使えますが、返金する金額を表すときは「차액」を使います。
「차액」のよくある質問
Q. 「차액」は金額以外の差にも使えますか?
使えません。二つの金額の差を指す名詞ですので、数や性能など金額以外の違いには「차이」を使います。
Q. 「차액」は不足分だけを指しますか、それとも返金される余りにも使えますか?
どちらにも使えます。不足分なら追加で支払う差額、余りなら返金する差額を指し、文脈によって意味が決まります。
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