「직책」の例文例文
「직책」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
명함에 제 직책이 적혀 있어요.
名刺に私の役職が書いてあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
회사 조직이 개편되면서 부서원들의 직책도 조금씩 달라졌다.
会社の組織が再編されたことで、部署のメンバーの役職も少しずつ変わった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
기업의 사회적 영향력이 커진 만큼 지도자급 직책에 요구되는 도덕적 기준 또한 한층 엄격해졌다.
企業の社会的な影響力が大きくなった分、リーダー層の役職に求められる道徳的な基準もいっそう厳格になった。
- 日常会話
이번 프로젝트에서 팀장이라는 큰 직책을 맡게 돼서 어깨가 무겁네요.
今回のプロジェクトでチーム長という大きな役職を務めることになって、肩の荷が重いですね。
「직책」の意味ごとの使い方
- 職務
직책에 맞는 권한이 주어졌다.
職務に見合う権限が与えられた。
- 肩書き
공식 문서에는 담당자의 이름과 직책을 명확히 밝혀야 한다.
公式文書には担当者の名前と肩書きを明記しなければならない。

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직책 をゲームで覚えよう
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「직책」のコアイメージコアイメージ
ある地位に伴う業務と責任の結びつき
「직책」の使い方使い方
「직책」とよく一緒に使う語
「직책」の類義語との違い類義語との違い
직책: ある地位に伴って担う業務や責任のまとまりを指す語
직무: 具体的な仕事の内容や日々行う業務を指す語
직위: 組織内での地位や序列の位置を表す語
역할: 与えられた場面で果たすべき機能や役目を指す語
책임: 任されたことに対して負うべき義務や負担を指す語
「직책」の韓国語での定義韓国語での定義
「직책」の語源語源
漢字語で、職(직)은「일할 자리」を意味し、責(책)은「責任」を意味し、両者が合わさってある職に付随する業務や責務、地位を指す語になった
「직책」のコラムコラム
- 日常会話では 직책을 맡다·직책을 바꾸다 のように使われ、'직무'は具体的な仕事の内容、'직위'は序列を表す違いを押さえると表現を誤りにくい
「직책」のよくある間違い
✕ 직책을 하다
○ 직책을 맡다
日本語の「役職を務める」から「하다」を使いたくなりますが、韓国語で役職を引き受けることは通常「직책을 맡다」と表します。