「자기」の例文例文
「자기」の学習データ
つまずきやすい語モチタンで学習した 60 人の結果
「자기」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
동생은 자기 방을 청소했어요.
弟は自分の部屋を掃除しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
실수를 남의 탓으로 돌리지 말고 자기 잘못을 인정해야 합니다.
ミスを他人のせいにせず、自分の過ちを認めるべきです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
급변하는 사회에서 살아남기 위해서는 끊임없는 자기 개발과 혁신이 필수적이다.
急変する社会で生き残るためには、絶え間ない自己啓発と革新が不可欠だ。
- 日常会話
자기야, 오늘 저녁에 뭐 먹을까?
ねえ、今日の夜ご飯は何を食べようか?
「자기」の意味ごとの使い方
- あなた
자기는 어떻게 생각해?
あなたはどう思う?
- 磁器
이 그릇은 자기로 만들었어요.
この器は磁器で作られています。

ゲームで覚える・約 1 分
자기 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「자기」のコアイメージコアイメージ
自分を指す単一の指標
「자기」の使い方使い方
「자기」とよく一緒に使う語
「자기」の類義語との違い類義語との違い
자기: 自分を示す語で、日常会話で簡単に自分のことを言うときに使う
나: 普段の会話で自分のことを率直に言うときに使う言い方
저: 目上の人や初対面で自分を控えめに言うときに使う丁寧な言い方
자신: 自分の能力や気持ちを指して話すときに使う言葉
본인: その手続きや事柄に関係する当人を示すときに使う語
「자기」の韓国語での定義韓国語での定義
자신을 가리키는 대명사로, 필요할 때는 '자기 자신'처럼 반사적 강조에 쓰이며 구어에서는 친밀한 2인칭 호칭으로도 쓰인다.
「자기」の語源語源
語は漢字の自己から来て、漢字語として『自身』を指す意味が基本となり、言葉の省略や愛称化により日常語では呼びかけ用法が生まれたため反身と呼びかけという二つの使い方が並ぶようになった
「자기」のコラムコラム
- 日常会話で『자기』を呼びかけに使うと親密さを示すが、同音の『자기(磁器)』と混同しないよう文脈で区別し、公式な場では『자신』や名前で呼ぶ方が無難である
「자기」のよくある間違い
✕ 나는 자기 자신을 믿어
○ 나는 나 자신을 믿어
話し手が自分自身を強く指すときは「나 자신」を使います。「자기 자신」は主語が話し手以外の文で使う形で、話し手を指す文には普通使いません。