애타다
「애타다」の例文例文
「애타다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
버스가 안 와서 속이 애타요.
バスが来なくてやきもきします。
- 中級(TOPIK3〜4級)
마감 시간이 다가오는데 컴퓨터가 갑자기 꺼져서 정말 속이 애탔다.
締め切り時間が迫っているのにパソコンが突然消えて、本当にやきもきした。
- 上級(TOPIK5〜6級)
계속되는 극심한 가뭄으로 인해 농작물이 타들어 가는 모습을 지켜보는 농민들의 가슴은 새까맣게 애타고 있다.
続く深刻な干ばつによって農作物が枯れていく姿を見守る農民たちの心は、黒焦げになるほどやきもきしている。
- 日常会話
전화도 안 받고 사람 속을 왜 이렇게 애타게 만드니?
電話にも出ないで、どうしてそんなに人をやきもきさせるの?
「애타다」の意味ごとの使い方
- やきもきする自動詞
- 切ない自動詞
고향을 떠난 뒤 다시 돌아갈 수 없다는 생각에 마음이 애탔다.
故郷を離れたあと、もう戻れないと思うと心が切なくなった。
- 待ち遠しい自動詞
아이들은 크리스마스가 오기를 애타게 기다렸어요.
子どもたちはクリスマスが来るのを待ち遠しく思っていました。
- 焦がれる自動詞
그녀는 어린 시절의 바닷가를 떠올리며 마음이 애탔다.
彼女は子どもの頃の海辺を思い出し、焦がれた。
「애타다」のコアイメージコアイメージ
心が焦げるような不安と渇望が混ざった強い待ちの感情
「애타다」の使い方使い方
「애타다」とよく一緒に使う語
「애타다」の類義語との違い類義語との違い
애타다: 知らせや約束の返事を待ちながら、胸がきゅっとなって落ち着かずやきもきする強い気持ち。
기다리다: 人や知らせ、出来事が来るのをじっと待つ行動や状態。
바라다: あることが起きることを望んで強く願う気持ち。
「애타다」の韓国語での定義韓国語での定義
「애타다」の語源語源
'애'は古くから切なさや哀れを表す語で、'타다'は焦がれる・焼けるの意で、二つが結びついて心が焼けるほどに待ち焦がれるという意味になった
「애타다」のコラムコラム
- 애타다は内面の切なさを強調する表現で、ニュースや結果、会いたい相手を待つ場面で使われ、『애가 타다』のような表現とも意味がつながる
「애타다」のよくある間違い
✕ 그 소식이 나를 애타요
○ 그 소식이 나를 애태워요
「애타다」は自分がやきもきする自動詞で、人をやきもきさせるときは他動詞の「애태우다」を使います。