「발작」の例文例文
「발작」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
갑자기 기침 발작이 시작되었어요.
急に激しい咳の発作が始まりました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
천식 환자에게 호흡 곤란 발작이 오면 곧바로 흡입기를 사용해야 합니다.
喘息の患者に呼吸困難の発作が起きたら、すぐに吸入器を使用しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
공황장애 환자가 겪는 급성 발작 증세는 인지행동 치료를 통해 상당 부분 완화될 수 있습니다.
パニック障害の患者が経験する急性発作の症状は、認知行動療法を通じてかなりの部分を緩和することができます。
- 日常会話
숨이 안 쉬어져서 공황 발작 온 줄 알고 진짜 무서웠잖아.
息ができなくなってパニック発作が起きたかと思って、本当に怖かったよ。
「발작」の意味ごとの使い方
- ひきつけ
고열이 계속되자 아기가 발작을 일으켰어요.
高熱が続くと、赤ちゃんがひきつけを起こしました。
「발작」のコアイメージコアイメージ
急に意識や筋肉の制御が失われ、けいれんや意識消失が起きる状態
「발작」の使い方使い方
「발작」とよく一緒に使う語
「발작」の類義語との違い類義語との違い
발작: 突然、筋肉のけいれんや意識の消失が起きる医学的な状態
경련: 筋肉が急に収縮して体が震える現象
간질발작: てんかんの患者に起きる発作の一つ
실신: 急に血圧低下などで意識を失うこと
「발작」の韓国語での定義韓国語での定義
갑자기 의식이나 근육에 이상이 생겨 경련이나 의식 소실 같은 증상이 순간적으로 나타나는 상태나 그 상황을 이르는 말.
「발작」の語源語源
漢字語の發作は「出る」(發)と「起こる」(作)から成り、突然の発現を意味する
「발작」のコラムコラム
- 日常会話では医療的文脈で使われることが多く、発作を表す表現としては '발작이 나다' や '발작을 일으키다' が一般的で、感情の一時的な高まりには別の語を使うことが多い
「발작」のよくある間違い
✕ 발작을 나다
○ 발작이 나다
日本語では「発作を起こす」のように「を」を使うため、助詞をそのまま置き換えやすいですが、「発作が出る」に当たる「발작이 나다」では「이」を使います。
「발작」のよくある質問
Q. 「발작」と「경련」はどちらも「発作」と訳せますが、どう違いますか?
「발작」は意識を失う、けいれんするなどの症状が突然起きる発作全体を指し、「경련」は筋肉が急に縮んで体が震える現象を指します。「발작」の症状として「경련」が起きることはありますが、筋肉のけいれんを特に言いたいときは「경련」を使います。
「발작」に関連する単語
ほかに「ひきつけ」と訳せる単語
「急な体調不良」の仲間の単語
「病気と体の不調」の仲間の単語
「발작」は英語では
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