「증상」の例文例文
「증상」の学習データ
モチタンで学習した 53 人の結果
96.2%意味を選ぶ問題の正答率
2.8秒答えるまでの時間(中央値)
「증상」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
약을 먹고 증상이 많이 좋아졌어요.
薬を飲んで症状がだいぶ良くなりました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
스트레스가 쌓이면 두통이나 소화 불량 같은 증상이 나타납니다.
ストレスがたまると、頭痛や消化不良のような症状が現れます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
초기에는 뚜렷한 증상이 없어 조기 발견이 어려운 질환이 적지 않습니다.
初期には明確な症状がなく、早期発見が難しい疾患は少なくありません。
- 日常会話
언제부터 이런 증상이 있었어?
いつからこんな症状があったの?

ゲームで覚える・約 1 分
증상 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「증상」のコアイメージコアイメージ
病気や体・心の異変を外に知らせるしるし
「증상」の使い方使い方
「증상」とよく一緒に使う語
「증상」の類義語との違い類義語との違い
증상: 病気や心身のよくない変化を外に伝えるサインで、せきや発熱などの具体的な表れ。
증세: 病気やけががどのように出ているかを示す体の具合や変化の表れ。
통증: 体の一部が痛む感覚。
발열: 体温が平常より上がる状態。
징후: 病気や出来事が起こる前に現れる小さな変化や前ぶれ。
「증상」の韓国語での定義韓国語での定義
「증상」の語源語源
漢字語で、症(증)は病気に伴う変化や徴候、狀(상)は状態や様子を意味し、合わせて病気や不調に現れる状態や現れ方を表す語として形成された
「증상」のコラムコラム
- 病院で症状を伝えるときはいつからなのか・どこがどう悪いのか・どのくらいの強さかを具体的に言うと医師に伝わりやすい
「증상」のよくある間違い
✕ 증상하다
○ 증상을 호소하다
日本語では「症状を訴える」と言うため「증상하다」と作りやすいですが、韓国語では「증상」を目的語にして「증상을 호소하다」と言います。
「증상」のよくある質問
Q. 「症状がある」は「증상이 있다」でよいですか?「症状を」と言うときも同じ助詞にするのですか?
「症状がある」は「증상이 있다」と言います。「症状を正確に言う」のように、動作の対象になるときは「증상을」とします。日本語の「症状が」「症状を」に合わせて助詞を変えます。
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