〜がしぼむ
例文
解説
使う場面とニュアンス
どちらでも
タイヤやボール、風船などの空気が抜けて、ぺちゃんこになったり、その状態に変化したりするときに使います。タイヤについては「パンクする」「空気が抜けてぺちゃんこになる」という意味で使われることがあります。日常会話で自然な表現で、特にくだけすぎた印象はありません。
会話で使ってみる
旅行
家族
言い換え・似た表現
こう返す
よくある間違い
よくある質問
- go flat はどんなときに使う?
- タイヤや風船、ボールなどの空気が抜けて、ぺちゃんこになったり、ぺちゃんこになり始めたりするときに使います。これから起きる可能性には may go flat、変化が起きたことには went flat、現在その状態になっていることには has gone flat などが使われます。
- go flat と be flat の違いは?
- go flat は「しぼむ・空気が抜けてぺちゃんこになる」という変化を表し、be flat は「しぼんでいる・ぺちゃんこだ」という現在の状態を表します。たとえば The tire went flat. は「タイヤがぺちゃんこになった」、The tire is flat. は「タイヤがぺちゃんこだ」という意味です。