後ろの

ゲームで覚える・約 1 分
back をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
体の背中側や物の裏側など、前から見て奥にある領域のイメージ
関連語
使い方
類義語との違い
back:
もとの所や前の位置へ、うしろ向きに戻る
behind:
位置がうしろ側にあることや誰かの後ろにいる状態を示す
英英
Toward the rear or back of a person, object, or place; indicating movement away from the front.
語源
backは、最初は「背中」という名詞で、そこから副詞化して「うしろへ」の意味になった語。体の後ろというイメージから方向が生まれた。
コラム
- 動詞の後に置いて動きの向きを表す用法が多く、映画やスポーツ実況で「step back」「move back」のように行動を説明する場面でよく使われる。
例文
コアイメージ
守り育てながら時間をかけて未熟な個体を自立へ導くイメージ
関連語
使い方
類義語との違い
rear:
子どもや動物を育てて成長させる
raise:
子どもや家畜を育てる、日常語で広く使う
bring up:
子どもを育てる、日常会話でよく使う
英英
To take care of a person or animal while they grow up until they are fully developed.
語源
rearは、古英語rēran(物を持ち上げる)から来て、もともとは「持ち上げる」の意味で、のちに子どもや動物を育てる意味になった
コラム
- 日常会話ではraiseやbring upの方がよく用いられ、rearは書き言葉や家畜・動物を育てる場面で使われることが多い