「유의하다」の例文例文
「유의하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
말을 할 때는 상대방의 기분에 유의해야 해요.
話すときは相手の気持ちに気をつけなければなりません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이 약은 졸음을 유발할 수 있으니 복용 후 운전할 때 각별히 유의하시기 바랍니다.
この薬は眠気を誘発することがありますので、服用後の運転にはくれぐれもご注意ください。
- 上級(TOPIK5〜6級)
계약서 체결 전에는 추후 발생할 수 있는 법적 분쟁을 방지하기 위해 세부 조항의 문구에 각별히 유의해야 합니다.
契約書の締結前には、後日起こりうる法的紛争を防ぐため、細部条項の文言に格別留意しなければなりません。
- 日常会話
여기는 계단이 미끄러우니까 발밑에 유의해서 내려가.
ここは階段が滑りやすいから足元に気をつけて下りてね。
「유의하다」の意味ごとの使い方
- 気をつける自動詞
- 注意する自動詞
보고서를 작성할 때 숫자 표기에 유의해야 합니다.
レポートを作成するときは、数字の表記に注意しなければなりません。
- 留意する自動詞
통계 자료를 해석할 때 표본의 크기에 유의해야 합니다.
統計資料を解釈するときは、標本の大きさに留意しなければなりません。

ゲームで覚える・約 1 分
유의하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「유의하다」のコアイメージコアイメージ
心の中に注意の印を立てて目を向け続ける姿
「유의하다」の使い方使い方
「유의하다」とよく一緒に使う語
「유의하다」の類義語との違い類義語との違い
유의하다: 掲示や案内で使われる改まった表現で、注意を向けさせることを表す動詞。
주의하다: 危険や問題に気をつけて注意を向けることを表す動詞。
조심하다: 怪我や物の破損を避けるために行動に気をつけることを表す動詞。
신경 쓰다: 物事に気を配り気にかけることを表す動詞。
「유의하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「유의하다」の語源語源
語源は漢字語の留意で、留は「とどめる」、意は「心」を表し、そこに 하다 が付いて動詞化したことで「心にとどめておく」ことを意味し、転じて注意する・気をつけるという意味になった。
「유의하다」のコラムコラム
- 書き言葉や掲示でよく使われ、看板や案内文では '유의하시기 바랍니다' や '유의해 주십시오' の形で見かけるため、砕けた場面では '조심하세요' や '주의하세요' を使う方が自然に聞こえる。
「유의하다」のよくある間違い
✕ 안전을 유의하다
○ 안전에 유의하다
日本語では「人を注意する」のように「を」を使うことがありますが、安全や健康に気をつける「유의하다」では対象を「에」で表します。