「유의」の例文例文
「유의」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
환절기에는 감기에 유의하세요.
季節の変わり目には風邪にご注意ください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
눈길에서는 미끄러짐 사고에 각별히 유의해야 합니다.
雪道ではスリップ事故に格別に注意しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근 물가 상승으로 인한 소비 심리 위축 가능성에 유의할 필요가 있습니다.
最近の物価上昇による消費マインドの冷え込みの可能性に留意する必要があります。
- 日常会話
이 약 먹는 동안에는 운전할 때 진짜 유의해야 돼.
この薬を飲んでいる間は、運転するとき本当に気をつけなきゃだめだよ。
「유의」の意味ごとの使い方
- 留意する自動詞
작은 차이에도 유의해야 합니다.
小さな違いにも留意しなければなりません。

ゲームで覚える・約 1 分
유의 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「유의」のコアイメージコアイメージ
重要点や危険を見落とさないよう意識を向ける行為
「유의」の使い方使い方
「유의」とよく一緒に使う語
「유의」の類義語との違い類義語との違い
유의: 見逃しては困る点に意識を向けて注意すること。
주의하다: 注意を向けて危険や誤りを避けること。
조심하다: 危険を避けるために用心すること。
신경 쓰다: 物事に気を配って注意すること。
명심하다: 大事なことを忘れないよう心に刻んでおくこと。
「유의」の韓国語での定義韓国語での定義
「유의」の語源語源
「留」と「意」という漢字が組み合わさった漢字語で、留は「とどめる」、意は「心」を意味し、心にとどめて注意するという意味から来ている。
「유의」のコラムコラム
- 口語では「주의해」や「조심해」の方がより自然に聞こえる。
「유의」のよくある間違い
✕ 유의세요
○ 유의하세요
日本語では「注意する」と言うため「유의」にそのまま「세요」を付けたくなりますが、「유의하다」の「하다」を「하세요」に変えて「유의하세요」とします。
「유의」のよくある質問
Q. 「유의」は名詞なのに、「유의해 주세요」のようにそのまま動詞として使えるのですか?
「유의」は名詞としても使いますが、「注意する」という動作を表すときは「유의하다」という動詞にします。「유의해 주세요」は「유의하다」の해요体を使った形で、注意を求める表現になります。
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「유의」は英語では
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