「상대」の例文例文
「상대」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 44 人の結果
99.5%意味を選ぶ問題の正答率
2.6秒答えるまでの時間(中央値)
「상대」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이야기할 상대가 필요해요.
話し相手が必要です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
대화할 때는 상대의 기분을 먼저 배려해야 합니다.
会話するときは相手の気持ちをまず配慮しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
원만한 협상을 위해서는 상대의 입장을 면밀히 파악하는 것이 중요합니다.
円満な交渉のためには相手の立場を綿密に把握することが重要です。
- 日常会話
화났다고 그런 사람을 일일이 상대할 필요 없어.
怒ったからってそんな人をいちいち相手にする必要はないよ。
「상대」の意味ごとの使い方
- 対戦相手
체스에서 상대를 이겼어요.
チェスで対戦相手に勝ちました。
- 比較対象
이 제품은 다른 제품과 비교할 상대가 없어요.
この製品は他の製品と比較する対象がありません。

ゲームで覚える・約 1 分
상대 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「상대」のコアイメージコアイメージ
向こう側にいる相手や比べられる対象
「상대」の使い方使い方
「상대」とよく一緒に使う語
「상대」の類義語との違い類義語との違い
상대: 向こう側にいる個人や集団の相手を表す名詞
상대방: 個人的なやり取りや対話の相手を指す名詞
대화 상대: 話しかける相手を表す名詞
「상대」の韓国語での定義韓国語での定義
「상대」の語源語源
相と對という漢字の組み合わせで成り立ち、相は互い、對は向かい合うを表し、本来は互いに向き合う関係を指していたことから現在の「相手」や「対戦相手」「比較対象」の意味につながった。
「상대」のコラムコラム
- 会話では相手を指すときに「상대방」や名前+을/를で示す表現が多く、スポーツやゲームの文脈では単に「상대」と言うことが多い点を覚えておくと誤用を避けやすい。
「상대」のよくある間違い
✕ 상대를 하다
○ 상대하다
日本語の「相手にする」は名詞に助詞を付ける形ですが、韓国語では「相手にする」という動作を「상대하다」と1語の動詞で表します。
「상대」のよくある質問
Q. 「상대」と「상대방」はどう使い分けるのですか?
どちらも「相手」ですが、「상대방」は会話や個人的なやり取りで向こうの人を指すときに使いやすく、「상대」は対戦相手や比較の対象にも使います。文脈によっては「상대방」ではなく「상대」が自然になります。
この単語が載っているページ
「상대」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「対戦相手」と訳せる単語
ほかに「相手」と訳せる単語
「比較と異同性」の仲間の単語
「争いの関係者」の仲間の単語
「상대」は英語では
- 「相手」 → partnercounterpart和英辞典で見る
- 「対戦相手」 → opponent和英辞典で見る
この単語を含む単語帳
1 / 1