상대편
「상대편」の例文例文
「상대편」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
상대편 선수가 공을 잡았어요.
相手側の選手がボールを取りました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 경기에서는 상대편의 수비가 생각보다 훨씬 탄탄했다.
今回の試合では相手側の守備が思ったよりもずっと堅固だった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
노사 협상이 원만히 타결되려면 상대편의 처지를 먼저 헤아리는 태도가 필요하다.
労使交渉が円満に妥結するためには、相手側の立場をまず思いやる姿勢が必要だ。
- 日常会話
상대편도 준비를 많이 해 온 것 같으니까 우리도 방심하지 말자.
相手側もかなり準備してきたみたいだから、私たちも油断しないようにしよう。
「상대편」の意味ごとの使い方
- 相手
상대편이 먼저 악수를 청했다.
相手が先に握手を求めた。
- 対戦相手
결승전에서 상대편의 약점을 잘 공략했다.
決勝戦で対戦相手の弱点をうまく突いた。

ゲームで覚える・約 1 分
상대편 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「상대편」のコアイメージコアイメージ
対立ややり取りの場面で、自分と向かい合う『相手側』という対の一方
「상대편」の使い方使い方
「상대편」とよく一緒に使う語
「상대편」の類義語との違い類義語との違い
상대편: 公的な場面や文書で、こちらと向かい合う相手側全体を指す言葉
상대방: 対面している相手の人や相手側の個人を指す語
상대: 行為や関係の相手を指す一般的な語
「상대편」の韓国語での定義韓国語での定義
「상대편」の語源語源
상대편は漢字語で、相(互い)+対(向かい合う)からなる「相對」と、一方を表す「片」が結びついて、向かい合う一方=相手側という意味になった。
「상대편」のコラムコラム
- 公式の場や文書で相手の側全体を指す表現として使われ、口語では個人を指す『상대방』のほうが自然に聞こえることが多い。
「상대편」のよくある間違い
✕ 상대편을 만났다
○ 상대방을 만났다
日本語の「相手」は個人にも相手側全体にも使えますが、1人の相手を指す場面では「상대방」が自然で、「상대편」は相手側全体を指す表現になります。
「상대편」のよくある質問
Q. 「상대편」はスポーツの相手チームを指すときにも使えますか?
使えます。「상대편」はスポーツや対戦でこちらと向かい合うチームや側を指せるので、「相手チーム」の意味になります。相手側の1人の選手だけを指すときは「상대 선수」や「상대방」が自然になります。
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「상대편」は英語では
- 「相手」 → partnercounterpart和英辞典で見る
- 「対戦相手」 → opponent和英辞典で見る
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