「측」の例文例文
「측」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님 측에서 먼저 연락이 왔어요.
先生側から先に連絡が来ました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
계약을 진행하기 전에 고객 측의 요구 사항을 다시 확인합시다.
契約を進める前にお客様側の要求事項をもう一度確認しましょう。
- 上級(TOPIK5〜6級)
피해자 측 변호인은 가해자의 진술에 신빙성이 없다며 강하게 반발했다.
被害者側の弁護人は、加害者の供述には信憑性がないとして強く反発した。
- 日常会話
그건 우리 측에서 알아서 처리할 테니까 걱정 마.
それはこちら側で適当に処理しておくから心配しないで。

ゲームで覚える・約 1 分
측 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「측」のコアイメージコアイメージ
ある事柄に関与する当事者や立場の一方を示す概念。
「측」の使い方使い方
「측」とよく一緒に使う語
「측」の類義語との違い類義語との違い
측: 問題に関与する当事者側を示す語。
쪽: 物や人の側を指す語。
당사자: 出来事に直接関係する人や団体を指す語。
입장: ある問題に対する立場を示す語。
「측」の韓国語での定義韓国語での定義
사건이나 논의에서 한쪽의 입장이나 당사자를 가리키는 말로, 기관이나 사람 집단을 '~측'으로 지칭할 때 쓰인다.
「측」の語源語源
'측'は漢字 側の音で、漢字「側」は人偏を含み本来は『人のそばにある面』を表し、その意味が転じて当事者や立場を指す語となり、韓国語では名詞や接尾辞的用法で人や組織の側を表す。
「측」のコラムコラム
- 報道では '회사 측은 ~라고 밝혔다' のように '측' が発表や見解の出どころを示す表現として頻出し、ニュース文脈では『当事者側』を指す語として理解される。
「측」のよくある間違い
✕ 오른 측
○ 오른쪽
日本語の「右側」の「側」は物の位置も表しますが、この意味の「측」は主に当事者や立場の側を表すため、物の右側には「오른쪽」または「우측」を使います。
「측」のよくある質問
Q. 「측」は「쪽」と同じように、物の位置を表すときにも使えますか?
「측」は物の位置にも使えますが、単独で使うより「좌측」「우측」「측면」のような漢字語や、「양측」のような組み合わせで使うことが多いです。人や組織の立場を表すときは「회사 측」「정부 측」のように使い、日常的に物の左右をいうなら「왼쪽」「오른쪽」が自然です。
「측」に関連する単語
ほかに「側」と訳せる単語
「前後や内外を示す」の仲間の単語
「측」は英語では
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