공지하다
「공지하다」の例文例文
「공지하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님이 다음 주 시험 범위를 공지했어요.
先生が来週の試験範囲を告知しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
열차 운행이 중단된 원인과 복구 계획을 승객들에게 자세히 공지했다.
列車の運行が中断された原因と復旧計画を乗客たちに詳しく告知した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
주최 측은 기상 악화로 인한 안전사고를 예방하고자 행사 취소를 언론을 통해 공식적으로 공지하였습니다.
主催者側は天候悪化による安全事故を予防するため、イベントの中止をメディアを通じて公式に告知いたしました。
- 日常会話
우리 동아리 다음 모임 장소 정해지면 단체 대화방에 바로 공지해 줘.
うちのサークルの次の集まりの場所が決まったら、グループトークにすぐ告知してね。
「공지하다」の意味ごとの使い方
- 告知する他動詞
- 周知する他動詞
- 通知する他動詞
관리자는 참가자들에게 접수 마감 시간을 공지했습니다.
管理者は参加者に申込受付の締切時刻を通知しました。
「공지하다」のコアイメージコアイメージ
掲示板やメール・ホームページなど公的手段で情報を掲示して多数に周知する行為
「공지하다」の使い方使い方
「공지하다」とよく一緒に使う語
「공지하다」の類義語との違い類義語との違い
공지하다: 掲示板やメール、ホームページなど公の手段で情報を広く知らせること。
알리다: 伝えたい情報を相手に知らせること。
안내하다: やり方や必要な情報をわかりやすく伝えること。
통보하다: 決定や結果などを相手に正式に知らせること。
발표하다: 準備した内容や決定を公の場やメディアで発表すること。
「공지하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「공지하다」の語源語源
공지は漢字の公(公)と知(知)が合わさった語で、本来は『公に知れ渡らせる』という意味から発展し、現代では 공지(名詞)や 공지하다(動詞)として公式の通知や告示を指すようになった
「공지하다」のコラムコラム
- 日常会話では公式の告知を指す語として使われ、口語的文脈では書面やウェブ上に掲載した事実を伝える場合が多く、非公式な連絡は 알림 や 말하다 などで表されることが多い
「공지하다」のよくある間違い
✕ 공지 하다
○ 공지하다
「공지하다」は「공지」と「하다」を分けずに書く一語の動詞であり、日本語では語の間を空けないため分かち書きに迷いやすいです。