「공적」の反対語(対義語)
- 사적私的
「공적」の例文例文
「공적」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 서류는 공적인 문서입니다.
この書類は公的な文書です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
일할 때는 사적인 감정과 공적인 업무를 잘 구분해야 합니다.
働くときは私的な感情と公的な業務をしっかり区別しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
사회적 갈등을 줄이기 위해서는 공적 연금 제도의 근본적인 개혁이 시급하다.
社会的葛藤を減らすためには、公的年金制度の根本的な改革が急務だ。
- 日常会話
그건 공적인 자리에서 할 이야기는 아닌 것 같아.
それは公の場でする話ではないと思うよ。
「공적」の意味ごとの使い方
- 功績
그는 나라를 위해 큰 공적을 세웠다.
彼は国のために大きな功績を立てた。

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공적 をゲームで覚えよう
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「공적」のコアイメージコアイメージ
公共の利益や責任に関係する性質や仕組みを表す語である。
「공적」の使い方使い方
「공적」とよく一緒に使う語
「공적」の類義語との違い類義語との違い
공적: 行政や公式の文書で使われ、公共の利益や責任に関わる性質を示す語。
공공: 社会全体や多くの人が共有して使うものや場所、またはその性質を表す語。
공익: 社会全体の利益や福祉に関わる価値や働きを表す語。
공식: 政府や組織が正式に認めた立場・手続き・形式を表す語。
「공적」の韓国語での定義韓国語での定義
공공의 이익이나 책임과 관련된 성질이나 상황을 뜻하며 개인적인 것과 구분되는 표현이다. 같은 발음의 단어가 개인의 업적을 나타낼 때가 있어 문맥에 주의한다.
「공적」の語源語源
漢字語の構成は公+的で、公は「みんなに関わること」を意味し、的は性質を示すため、公的は「公の性質をもつ」という意味で使われる。一方で同音の功績は別の漢字で個人の貢献を表すため、用法は区別される。
「공적」のコラムコラム
- 공적は公式文や行政語で用いられることが多く、話し言葉で公の性質を表す際には공공의や공공といった言い換えが見られる点を覚えておくと実用的である。
「공적」のよくある間違い
✕ 공공 자금
○ 공적 자금
日本語の「公的資金」は韓国語の金融用語で「공적 자금」といい、「公共」につられて「공공 자금」としません。