「추천서」の例文例文
「추천서」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
비자를 신청할 때 추천서가 필요해요.
ビザを申請するときに推薦状が必要です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
직장 상사에게 이직에 필요한 추천서를 요청했습니다.
職場の直属の上司に転職に必要な推薦状を依頼しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 분야 전문가의 추천서는 지원자의 전문성과 잠재력을 평가하는 중요한 기준이 됩니다.
該当分野の専門家による推薦状は、応募者の専門性と潜在能力を評価する重要な基準となります。
- 日常会話
팀장님, 바쁘실 텐데 추천서 써 주셔서 정말 감사드립니다.
チーム長、お忙しいところ推薦状を書いてくださり本当にありがとうございます。

ゲームで覚える・約 1 分
추천서 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「추천서」のコアイメージコアイメージ
第三者がその人の能力や人柄を保証して記す公的な文書
「추천서」の使い方使い方
「추천서」とよく一緒に使う語
「추천서」の類義語との違い類義語との違い
추천서: 指導教員や上司など第三者が、応募者の能力や実績を具体的に記して提出する公式な申請用書類。
자기소개서: 自分の学歴や経験、性格や志望理由を本人が書いて提出する書類。
추천장: 第三者が特定の人物を推薦する意図で作成する文書。
추천인: 他者の推薦を行う人を指す名詞。
증명서: 身分や資格、学歴などを公的に証明するために発行される書類。
「추천서」の韓国語での定義韓国語での定義
「추천서」の語源語源
推薦書は漢字語の推薦(추천)+書(서)から成り、推薦は他人に人や能力を勧めることを意味し、書は文書を指すため、推薦書は勧める内容を書いた公的な文書を指す。
「추천서」のコラムコラム
- 推薦書は主に就職や進学など公式な場面で指導教員や上司が応募者の能力や実績を述べて提出する正式な書類であり、友人への口頭の紹介とは用途が異なる。
「추천서」のよくある間違い
✕ 추천 서를 제출해야 해요
○ 추천서를 제출해야 해요
日本語では「推薦状」をひとまとまりの漢字語として書くため、韓国語でも語の中を分けたくなりますが、「추천서」は1語なので分かち書きしません。
「추천서」のよくある質問
Q. 「추천서」は自分で書く書類も指すのですか?
「추천서」は、指導教員や上司など第三者が本人の能力や実績を推薦するために書く正式な書類を指します。自分の経歴や志望理由を自分で書く書類は「자기소개서」と呼びます。
Q. 「추천서」と「추천장」はどう違うのですか?
どちらも人を推薦する文書を指せますが、「추천서」は就職や進学の申請に使う正式な推薦書を指すときに特に自然です。「추천장」は推薦の手紙という意味で、より広く文書を指すことがあります。
Q. 「추천서」は「추천인」と同じ意味ですか?
同じではありません。「추천서」は推薦内容を書いた文書で、「추천인」はその文書などで人を推薦する人を指します。
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