「인솔자」の例文例文
「인솔자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
인솔자가 앞장서서 걸었습니다.
引率者が先頭に立って歩きました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
현장 학습을 갈 때는 반드시 인솔자의 지시에 따라야 합니다.
校外学習に行くときは、必ず引率者の指示に従わなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
단체 활동 중 발생할 수 있는 안전사고를 예방하기 위해 인솔자의 역할과 책임을 강화하기로 했습니다.
団体活動中に発生しうる安全事故を予防するため、引率者の役割と責任を強化することにしました。
- 日常会話
우리 팀 인솔자는 어디 계세요? 깃발 든 분 맞죠?
私たちのチームの引率者はどこにいらっしゃいますか。旗を持っている方ですよね?
「인솔자」の意味ごとの使い方
- 案内人
행사 인솔자는 방문객들에게 전시실 위치를 알려 주었다.
行事の案内人は来場者に展示室の場所を教えた。
「인솔자」のコアイメージコアイメージ
団体を率いて移動や活動を進め、参加者の安全と日程の管理を担う人
「인솔자」の使い方使い方
「인솔자」とよく一緒に使う語
「인솔자」の類義語との違い類義語との違い
인솔자: 団体を率いて移動や活動を進め、参加者の安全と日程、集合と解散の管理まで担当する人
리더: 集団やチームをまとめ、方向や方針を示す人
안내자: 道や場所を案内して目的地へ導く役割をする人
담당자: 特定の仕事や役割を任され、その業務の処理や管理を行う人
인솔교사: 学校行事で生徒を引率し、安全と行動の取りまとめをする教師
「인솔자」の韓国語での定義韓国語での定義
「인솔자」の語源語源
「인솔」は漢字の引(人を引く)と率(率いる)に由来し、そこに '자'(者)が付くことで他者を導く役割を示す名詞になった
「인솔자」のコラムコラム
- 日常では学校やサークルの行事で使われることが多く、ただ先導する '리더' や案内役の '안내자' と比べて安全管理や集合・解散の管理まで含む表現である
「인솔자」のよくある間違い
✕ 인솔자에게 상담하다
○ 인솔자와 상담하다
日本語では相談する相手を「に」で表すため「에게」を選びやすいですが、「상담하다」で相手を表すときは通常「와」または「과」を使います。
「인솔자」のよくある質問
Q. 「인솔자」は学校行事の引率者にだけ使う語ですか?
学校行事に限らず、旅行や研修などで団体を率いて安全や日程を管理する人にも使います。観光地を案内するだけの人なら「안내자」や「가이드」のほうが合います。
「인솔자」に関連する単語
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「인솔자」は英語では
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