가르쳐주다
「가르쳐주다」の例文例文
「가르쳐주다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
역으로 가는 길을 가르쳐주세요.
駅へ行く道を教えてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
요리를 잘하는 동료가 맛있는 찌개 끓이는 비결을 가르쳐주었다.
料理上手な同僚が、おいしいチゲを作る秘訣を教えてくれた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
신입 사원이 업무에 빠르게 적응할 수 있도록 선배 사원이 전반적인 진행 절차를 상세히 가르쳐주었다.
新入社員が業務に早く適応できるよう、先輩社員が全体の進め方の手順を詳しく教えてあげた。
- 日常会話
그 노래 제목 좀 가르쳐줘.
その歌のタイトルを教えてよ。
「가르쳐주다」の意味ごとの使い方
- 教えてあげる他動詞
- 教えてくれる他動詞
- 教える他動詞
아버지가 나에게 자전거 타는 법을 가르쳐주셨다.
父は私に自転車の乗り方を教えた。
「가르쳐주다」のコアイメージコアイメージ
相手に知識や方法を渡してその人が自分でできるようにする行為
「가르쳐주다」の使い方使い方
「가르쳐주다」とよく一緒に使う語
「가르쳐주다」の類義語との違い類義語との違い
가르쳐주다: 相手に方法や知識を教えてその人が自分でできるようにすること
가르치다: やり方や知識を教えて身につけさせること
알려주다: 必要な情報や答えを伝えて相手に分からせること
설명하다: 理由ややり方を丁寧に言って分かるようにすること
「가르쳐주다」の韓国語での定義韓国語での定義
「가르쳐주다」の語源語源
가르쳐주다는 한국어の固有動詞 가르치다(教える)に 주다(与える)が付いてできた複合動詞で、教えるという行為を受け手に『与える』という受益的・好意的な意味合いで表す語形成になっている
「가르쳐주다」のコラムコラム
- 口語では가르쳐 줘のように縮約されることが多く、丁寧な依頼には가르쳐 주세요、親しい相手への約束では가르쳐 줄게、目上に対しては謙譲表現の가르쳐 드리다を使う点に注意すると自然な会話になる
「가르쳐주다」のよくある間違い
✕ 선생님께 가르쳐주다
○ 선생님께 가르쳐드리다
自分が先生のために教えることを表すとき、先生が目上の相手なら「주다」ではなく謙譲の「드리다」を使います。
「가르쳐주다」のよくある質問
Q. 「教える」はいつも「가르쳐주다」と言えばよく、「가르치다」との違いはないのですか?
「가르치다」は知識や方法を教えることをそのまま表し、「가르쳐주다」はそれを相手のためにしてあげる気持ちを添える表現になります。日本語の「教える」はこの2つを分けないため、相手への好意や受益を特に表さない場面では「가르치다」も使います。
「가르쳐주다」に関連する単語
ほかに「教える」と訳せる単語
「教え方と学ぶ力」の仲間の単語
「指導支援」の仲間の単語
「가르쳐주다」は英語では
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