「사상」の例文例文
「사상」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
책을 읽고 새로운 사상을 배웠어요.
本を読んで新しい思想を学びました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
선생님은 조선 시대의 유교 사상에 대해 자세히 설명해 주셨다.
先生は朝鮮時代の儒教思想について詳しく説明してくださった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 철학자의 급진적인 정치 사상은 당시 사회에 커다란 파장을 불러일으켰다.
その哲学者の急進的な政治思想は、当時の社会に大きな波紋を巻き起こした。
- 日常会話
네 사상도 이해는 가지만, 현실적으로는 좀 어렵지 않을까?
あなたの考えも分かるけど、現実的には少し難しいんじゃないかな?
「사상」の意味ごとの使い方
- 史上
이 기록은 사상 최고 기록으로 남았다.
この記録は史上最高記録として残った。
- 事象
이 사상은 기존 이론만으로 설명하기 어렵다.
この事象は既存の理論だけでは説明しにくい。

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「사상」のコアイメージコアイメージ
個人や集団が信じて従う考えや価値観のまとまり。
「사상」の使い方使い方
「사상」とよく一緒に使う語
「사상」の類義語との違い類義語との違い
사상: 個人や集団が基にしている考えや価値のまとまり。
생각: ある事について思いついたり考えたりする内容。
가치관: 暮らしや行動の判断に影響する大切な考え方。
신념: 行動を支える強い信じる気持ち。
「사상」の韓国語での定義韓国語での定義
「사상」の語源語源
사상は漢字の思(考える)と想(思い描く)から成る漢語で、中国語の思想を借用した語であるため、『考えること』や『信念の体系』を意味する用法が基本となっている。
「사상」のコラムコラム
- 口語では '사상' はやや硬い語で日常の単純な「考え」は '생각' を使う場面が多く、同音の '史上' や '死傷' は漢字も意味も異なるので文脈で区別する。
「사상」のよくある間違い
✕ 그 문제에 대한 사상은 무엇입니까
○ 그 문제에 대한 생각은 무엇입니까
日本語の「その問題についての考え」は、個人的な意見なら「생각」に当たり、「사상」は思想や価値観の体系を指すため、この条件では使いません。
「사상」のよくある質問
Q. 「사상」はいつも「思想」と訳すのですか?「史上」という意味にもなるのですか?
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「사상」は英語では
- 「史上」 → of all time和英辞典で見る