「선생님」の例文例文
「선생님」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 152 人の結果
「선생님」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님, 안녕히 계세요.
先生、さようなら。
- 中級(TOPIK3〜4級)
스승의 날을 맞이하여 담임 선생님께 감사 편지를 썼다.
恩師の日に際して、担任の先生に感謝の手紙を書いた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
교육 현장의 목소리를 반영하기 위해 평교사 출신의 선생님들이 정책 개발 위원회에 대거 참여하고 있다.
教育現場の声を反映するため、平教員出身の先生方が政策開発委員会に多数参加している。
- 日常会話
선생님, 진료 받으러 왔는데 지금 접수 가능한가요?
先生、診察を受けに来たのですが、今受付できますか?
「선생님」の意味ごとの使い方
- 教師
우리 학교 선생님은 학생들을 잘 도와줘요.
私たちの学校の教師は生徒たちをよく助けてくれます。
- 講師
학생들에게 선생님으로 소개됐어요.
学生たちに講師として紹介されました。

ゲームで覚える・約 1 分
선생님 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「선생님」のコアイメージコアイメージ
職業として教える人や教える立場にある人を敬意を込めて呼ぶ呼称
「선생님」の使い方使い方
「선생님」とよく一緒に使う語
「선생님」の類義語との違い類義語との違い
선생님: 学校の教員や塾・個人指導で教える人など、教える立場の人に敬意を込めて呼ぶ語。
교사: 学校教育の現場で継続的に授業を担当する教職員を指す語。
강사: 講座や予備校、企業研修などで知識や技能を教える人を指す語。
교수: 大学で学生を教育し研究する職位の人を指す語。
「선생님」の韓国語での定義韓国語での定義
「선생님」の語源語源
漢字語 先生 は元来『先に生まれた人』という字義を持ち、師匠や教師を指す意味に転じた語であり、朝鮮語ではそこに敬称 님 が付いて 선생님 として定着した
「선생님」のコラムコラム
- 呼びかけでは名前に付けて '김 선생님' のように使うことが多く、学校外でもピアノの先生や과외教師など個人の指導者に対する呼称として普通に使われる
「선생님」のよくある間違い
✕ 선생님에 질문하다
○ 선생님께 질문하다
日本語の「先生に」の「に」から「에」を選びやすいですが、人である先生に敬意を込めて質問する相手には「께」を使います。