마침내

「마침내」の発音・読み方

ローマ字ma chim nae

「마침내」の意味

「마침내」の例文

시si험heo에me 마ma침chim내nae 합hap격kkyeo했kaet다tta.

ついに試験に合格した。

마침내のイラスト

「마침내」の反対語(対義語)

「마침내」の例文例文

오o랜raen 논no의nui 끝kkeu에se 문mun제je가ga 마ma침chim내nae 해hae결gyeol되doe었eot다tta.

長い議論の末、問題はついに解決された。

「마침내」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    열심히 연습해서 마침내 자전거를 탔어요.

    一生懸命練習して、ついに自転車に乗れました。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    계속되던 장마가 끝나고 마침내 맑은 하늘이 드러났습니다.

    続いていた梅雨が明け、ついに青空が広がりました。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    연구팀의 끈질긴 추적 조사 끝에 희귀 동물의 서식지가 마침내 확인되었습니다.

    研究チームの粘り強い追跡調査の末、希少動物の生息地がついに確認されました。

  • 日常会話

    몇 시간을 헤매더니 마침내 맛집을 찾아냈네!

    何時間も迷って、ついに名店を見つけ出したね!

「마침내」の意味ごとの使い方

  • とうとう

    오랫동안 준비한 끝에 마침내 첫 책을 출간했다.

    長い準備の末、とうとう初めての本を出版した。

  • ようやく

    오랫동안 기다린 끝에 마침내 기차가 도착했다.

    長い間待った末、ようやく列車が到着した。

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「마침내」のコアイメージコアイメージ

長い時間や過程を経てついに結果に達する瞬間

「마침내」の使い方使い方

  • 마ma침chim내nae 합hap격kkyeo하ka다da

    ついに合格する

    세 번 도전한 끝에 마침내 오디션에 합격했다.3回挑戦した末、ついにオーディションに合格した。

  • 마ma침chim내nae 해hae결gyeol되doe다da

    ついに解決される

    대화를 거듭한 끝에 마침내 두 사람의 갈등이 해결되었다.何度も話し合った末、ついに2人の対立が解決された。

  • 마ma침chim내nae 발bal표pyo되doe다da

    ついに発表される

    수상자가 마침내 발표되었다.受賞者がついに発表された。

「마침내」とよく一緒に使う語

  • 마침내 도착하다 ついに到着する
    (도착하다:着く)
  • 마침내 성공하다 ついに成功する
    (성공하다:成功する)
  • 마침내 완성되다 ついに完成する
    (완성되다:完成する)
  • 마침내 시작되다 ついに始まる
    (시작되다:始まる)
  • 마침내 꿈을 이루다 ついに夢をかなえる
    (꿈:夢)

「마침내」の類義語との違い類義語との違い

마ma침chim내nae: 長い過程や時間の末にようやく結果が現れるときに使う副詞。
드deu디di어eo: 待ち望んでいたことがついに実現することを表す副詞。
결gyeol국guk: 時間や経過の結果として、最終的にある結論や状態になることを表す副詞。
끝kkeun내nae: 最後まで続いたことの結末として、最終的にそうなることを表す副詞。

「마침내」の韓国語での定義韓国語での定義

오o랜raen 시si간ga이ni나na 여yeo러reo 과gwa정jeong 끝kkeu에se 일i이ri 이i루ru어eo졌jeo음sseu을meul 나na타ta내nae는neun 부bu사sa.

「마침내」の語源語源

韓国語の固有語 '마침'(ちょうどその時)と '내'が結びついてできた語で、もとは「마침 그때에」から出発し、長い過程の末に結果が現れる意味に発展した

「마침내」のコラムコラム

  • 日常会話では '마침내' がややかたく聞こえるため口語では '드디어' がよく使われ、'마침' は「ちょうど〜」の意味で '마침내' と置き換えられない点に注意する

「마침내」のよくある間違い

  • ✕ 마침 합격했다

    ○ 마침내 합격했다

    日本語の「ついに」は、韓国語では長い過程の末の結果を表す「마침내」に当たり、「마침」は「ちょうど」という意味なので合格の結果には使いません。

「마침내」のよくある質問

Q. 「마침내」と「드디어」はどちらも「ついに」と訳せますが、同じように使えますか?
結果に至ったことを客観的に述べるなら「마침내」、待ち望んだことが実現した喜びや安堵を強く表すなら「드디어」が自然です。たとえば「시험에 마침내 합격했다」は合格という結果を述べる表現で、話し手の喜びを前面に出す会話では「시험에 드디어 합격했다」がより自然になります。
Q. 「마침내」は、よい結果にだけ使う副詞ですか?
よい結果に限らず、長い時間や過程の末にある状態や結論に至ったことを表します。「오랜 논의 끝에 문제가 마침내 해결되었다」のように、問題が解決された場合にも使えます。

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