「공증」の例文例文
「공증」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
친구와 함께 공증 사무실에 갔어요.
友達と一緒に公証役場へ行きました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
가족관계증명서를 영어로 번역한 뒤에 공증을 신청했습니다.
家族関係証明書を英語に翻訳した後に公証を申請しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
법적 분쟁을 사전에 예방하기 위해 유언장 작성 시 공증을 거치는 사례가 늘고 있습니다.
法的紛争を事前に防ぐため、遺言書の作成時に公証を経る事例が増えています。
- 日常会話
각서만 쓰지 말고 꼭 공증까지 받아 둬.
覚書を書くだけでなく、必ず公証まで受けておきなよ。
「공증」のコアイメージコアイメージ
文書の署名や日付を公的に認めて正当性を補強する行為
「공증」の使い方使い方
「공증」とよく一緒に使う語
「공증」の類義語との違い類義語との違い
공증: 文書の署名や日付を公的に認めて内容の正当性を強める手続き
인증: 物や情報が正しいと公式に認められること
증명: 事実や身分を証拠や書類で示して正しさを示す行為
확인: 物事や情報が正しいかどうかを確かめる行為
공인: 公的な権威によって公式に認められること
「공증」の韓国語での定義韓国語での定義
「공증」の語源語源
漢字語の公(公)は「公的」を、證(証)は「証明」を意味し、合わせて公の権限で文書や署名などの事実を確認する法的な手続きや行為を指す語として成立した
「공증」のコラムコラム
- 重要な契約書や委任状は署名だけでは後で争いになることがあるため、当事者や法律関係者が『공증을 받아 두라』と勧める表現に触れると実用的だ
「공증」のよくある間違い
✕ 공증을 하다
○ 공증을 받다
公証を受ける側が「公証する」という意味で言うとき、「공증을 하다」ではなく「공증을 받다」と言います。「공증을 하다」は公証を行う側の動作を表します。
「공증」のよくある質問
Q. 「공증」と「인증」はどう使い分けますか?
「공증」は公証人などが文書の内容や署名、日付を公的に確認する手続きに使い、「인증」は情報や身分、製品などが本物で正しいと公式に認める場合にも広く使います。文書を公証する手続きなら「공증」を使います。
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