「변호사」の動詞形・派生語
- 名詞변호弁護/변호인弁護人
- 動詞形변호하다弁護する
「변호사」の反対語(対義語)
- 검사検察官
「변호사」の例文例文
「변호사」の学習データ
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97.3%意味を選ぶ問題の正答率
78.1%つづり(書き取り)問題の正答率
2.5秒答えるまでの時間(中央値)
「변호사」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
제 꿈은 멋진 변호사가 되는 것입니다.
私の夢はかっこいい弁護士になることです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
계약서를 작성하기 전에 변호사의 검토를 거치는 편이 안전합니다.
契約書を作成する前に弁護士の検討を経た方が安全です。
- 上級(TOPIK5〜6級)
재판부는 피고인의 권리를 보호하기 위해 국선 변호사를 직권으로 지정했습니다.
裁判部は被告人の権利を保護するため、国選弁護人を職権で指定しました。
- 日常会話
법률 용어가 너무 어려워서 변호사 설명 없이는 이해를 못 하겠어.
法律用語が難しすぎて、弁護士の説明なしには理解できないよ。

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변호사 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「변호사」のコアイメージコアイメージ
依頼人の立場で法的主張を組み立てて守る専門職の姿
「변호사」の使い方使い方
「변호사」とよく一緒に使う語
「변호사」の類義語との違い類義語との違い
변호사: 依頼人の立場で法律の問題を相談にのり、代理や弁護をして権利を守る法律の専門家。
검사: 犯罪を捜査して起訴するか判断し、裁判で国を代表して主張する公的な法律職。
판사: 裁判で証拠や主張を検討して有罪無罪や判決を下す裁判官の職務。
경찰: 事件や事故の現場に対応して捜査や治安維持、市民の安全を守る公的な職務。
법무사: 法律関係の書類作成や登記手続きを専門に扱う国家資格者。
「변호사」の韓国語での定義韓国語での定義
「변호사」の語源語源
漢字では辯護士(辯+護+士)で、辯は弁論・弁護の意、護は守る意、士は専門家を示し、合わせて依頼人を弁護して守る職業を表す
「변호사」のコラムコラム
- 実際の会話では個人に対して敬称 '변호사님' を付けて呼び、相談の申し入れは '상담을 받고 싶습니다' や '상담 예약을 하고 싶습니다' のような表現で行われる
「변호사」のよくある間違い
✕ 변호사 도와주세요
○ 변호사님 도와주세요
弁護士本人に助けを求めて呼びかけるときは、丁寧さを表す「님」を付けて「변호사님」とします。
「변호사」のよくある質問
Q. 刑事事件で弁護を担当する人も「변호사」と呼ぶのですか?
職業としては「변호사」と呼びます。刑事事件で被疑者や被告人を弁護する立場に焦点を当てるときは「변호인」と呼びます。「변호사」は人の職業、「변호인」はその事件での役割を表します。
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