「cañón」の例文例文
La profundidad del cañón sorprendió a todos.
「cañón」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Hay un río al fondo de este cañón.
この峡谷の底には川があります。
- 中級(B1〜B2)
Los senderistas cruzaron el cañón siguiendo una ruta bastante estrecha y empinada.
登山者たちは、かなり狭く険しいルートを辿ってその峡谷を渡りました。
- 上級(C1〜C2)
La continua erosión fluvial a lo largo de milenios ha configurado este imponente cañón, objeto de numerosos estudios geológicos.
何千年にもわたる絶え間ない河川の侵食がこの雄大な峡谷を形成し、数多くの地質学的研究の対象となっています。
- 日常会話
¡Mira qué vistas tan impresionantes se ven desde el borde del cañón!
見て、峡谷の端からの眺めが息をのむほど素晴らしいよ!
「cañón」の意味ごとの使い方
- 大砲
El cañón antiguo se conserva en el museo militar.
その古い大砲は軍事博物館に保存されている。

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cañón をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「cañón」のコアイメージコアイメージ
ほぼ垂直の崖に挟まれた深い溝状の地形で、川の侵食でできることが多い。
「cañón」の使い方使い方
「cañón」とよく一緒に使う語
「cañón」の類義語との違い類義語との違い
cañón: ほぼ垂直の崖がそびえる深い溝状の地形で底を川や流れが通ることが多い
barranco: 細くて急な溝の地形で雨や小さな川が流れることがある
garganta: 崖や山に挟まれた狭い谷で底に川が流れることが多い
「cañón」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Depresión terrestre muy profunda y estrecha con paredes casi verticales, formada habitualmente por la acción de un río.
「cañón」の語源語源
語源はラテン語 canna(葦や管)に由来し、その後の欧州語で『大きな管/砲身』の意味が転じて地形名になった。
「cañón」のコラムコラム
- 会話で大砲の意味と混同しやすいため、動詞(visitar, bajar)や前置詞(en, del)など周囲の語を手がかりに意味を取る習慣をつけると誤解が減る。
「cañón」のよくある間違い
✕ La cañón existe.
○ El cañón existe.
「cañón」は男性名詞なので、日本語にない名詞の性の区別に引かれて女性定冠詞の「la」を置かず、「el」を使います。
✕ El cañon existe.
○ El cañón existe.
「cañón」は「n」で終わるので本来は最後から2番目を強く読みますが、実際には最後を強く読むため「ó」を書きます。
「cañón」のよくある質問
Q. 「cañón」は「峡谷」以外の意味でも使うのですか?
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「cañón」に関連する単語
同じ語根「cañ/can」(管)の単語
cañ(管)+ -ón。cañは、ラテン語 canna「葦や管」に由来する