「허가증」の例文例文
「허가증」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
여기에 가려면 허가증이 필요해요.
ここへ行くには許可証が必要です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
공사 현장에 들어가기 전에 촬영 허가증을 먼저 받았습니다.
工事現場に入る前に撮影許可証をまず受け取りました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
구청에서 영업 허가증을 정식으로 교부받기 전까지는 영업을 개시할 수 없습니다.
区役所から営業許可証を正式に交付されるまでは、営業を開始することはできません。
- 日常会話
가방 다 뒤져 봤는데 임시 허가증을 어디 뒀는지 도통 안 보여.
カバンを全部探してみたんだけど、臨時許可証をどこに置いたのか全く見当たらないよ。

ゲームで覚える・約 1 分
허가증 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「허가증」のコアイメージコアイメージ
入場や活動が許されていることを示す紙やカード
「허가증」の使い方使い方
「허가증」とよく一緒に使う語
「허가증」の類義語との違い類義語との違い
허가증: 入場や活動が許されていることを示す紙やカードで、出入口で提示して確認してもらうために携帯する。
출입증: 出入口で提示して入場の可否を確認してもらうためのカードや札。
신분증: 本人の身分や身元を確認するための公式なカードや書類。
면허증: 特定の行為を行う許可を証明する公的な証書やカード。
허가서: 行政や関係機関が特定の行為を許可したことを示す正式な書類。
「허가증」の韓国語での定義韓国語での定義
허가증은 특정 장소에 들어가거나 특정 활동을 할 수 있다는 사실을 증명하는 종이나 카드 형태의 공식 문서이다.
「허가증」の語源語源
허가증は漢字語で、허가(許可)が「許す」という意味、증(證)が「証」という意味を持ち、合わせて「許可を示すもの」という語義になり、行政や施設の管理者が発行して出入や作業の許可を示すために使われる。
「허가증」のコラムコラム
- 出入口で提示を求められることが多く、見える位置に携帯したり首から下げたりして提示できる準備をしておくと日常会話での案内に対応しやすい。
「허가증」のよくある間違い
✕ 허가증를
○ 허가증을
「허가증」は最後に子音があるため、目的語を示す助詞は「를」ではなく「을」を付けます。