들여다보다
「들여다보다」の例文例文
「들여다보다」の学習データ
つまずきやすい語モチタンで学習した 48 人の結果
「들여다보다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
동생이 상자 안을 가만히 들여다봐요.
弟が箱の中をじっとのぞき込んでいます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
냄비 뚜껑을 열고 국이 잘 끓고 있는지 속을 들여다보았다.
鍋のふたを開けて、スープがよく煮えているか中をのぞき込んだ。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 부동산 시장의 구조적인 문제를 면밀히 들여다보고 실효성 있는 대책을 마련해야 한다.
政府は不動産市場の構造的な問題を綿密に精査し、実効性のある対策を講じるべきだ。
- 日常会話
남의 휴대전화는 왜 자꾸 들여다봐?
人の携帯電話をなんで何度も覗き見するの?
「들여다보다」の意味ごとの使い方
- のぞき込む他動詞
- のぞく他動詞
- 調べる他動詞
의사는 환자의 기록을 자세히 들여다보았다.
医師は患者の記録を詳しく調べた。

ゲームで覚える・約 1 分
들여다보다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「들여다보다」のコアイメージコアイメージ
内部の様子を間近で確認しようとする観察の視点
「들여다보다」の使い方使い方
「들여다보다」とよく一緒に使う語
「들여다보다」の類義語との違い類義語との違い
들여다보다: 窓や穴、モニター、ページなどの内部や細部を近くからのぞいて確認する動作を表す。
보다: 目で見て様子や情報を得る最も基本的な動作を表す。
살펴보다: 状態や問題点を注意深く調べて確認する動作を表す。
쳐다보다: 視線を一定に保って対象を見続ける動作を表す。
엿보다: 人の様子や物事をこっそりのぞき見る動作を表す。
「들여다보다」の韓国語での定義韓国語での定義
「들여다보다」の語源語源
語は『들여다』+『보다』の合成で、'들여다'部分は方向や内側へ向かう動きを含む語根から発展し、'보다'は見るを意味しているため『中を調べて見る』『のぞき見る』という用法が生じた。
「들여다보다」のコラムコラム
- 들여다보다は調べる・確認するという用法でも使われ、창문·구멍·모니터·책ページなど対象に近づいて内部や細部を確認する場面で自然に使える表現である点を覚えておくと日常会話での使い分けがしやすくなる。
「들여다보다」のよくある間違い
✕ 들여다 보다
○ 들여다보다
日本語では語の間を空けないため区切りを判断しにくいですが、「들여다보다」は「のぞく」という1つの動詞なので続けて書きます。