「쳐다보다」の例文例文
「쳐다보다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아이가 강아지를 가만히 쳐다봐요.
子どもが子犬をじっと見つめています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
선생님께서 질문을 던지시자 학생들이 일제히 칠판을 쳐다보았다.
先生が質問を投げかけると、生徒たちは一斉に黒板を見上げた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
청년 실업률이 치솟는 상황에서 대기업 취업만을 쳐다보는 것은 한계가 있다는 지적이 잇따른다.
青年失業率が高騰する状況下で、大企業への就職ばかりを望み見ることには限界があるという指摘が相次いでいる。
- 日常会話
왜 그렇게 넋을 놓고 쳐다보고 있어?
なんでそんなにぼーっと見つめているの?
「쳐다보다」の意味ごとの使い方
- じっと見る他動詞
- 見つめる他動詞
- 見上げる他動詞
버스 정류장의 전광판을 확인하려고 고개를 들어 쳐다봤다.
バス停の電光掲示板を確認しようと、顔を上げて見上げた。

ゲームで覚える・約 1 分
쳐다보다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「쳐다보다」のコアイメージコアイメージ
視線がひとつの対象に長くとどまり続ける状態
「쳐다보다」の使い方使い方
「쳐다보다」とよく一緒に使う語
「쳐다보다」の類義語との違い類義語との違い
쳐다보다: 視線を一つの対象に長くとどめて見る。
보다: 目で見て何かを確認する。
바라보다: 静かに対象を見つめる。
힐끗보다: 短く一度だけ目を向ける。
주시하다: 注意を向けてじっと見る。
「쳐다보다」の韓国語での定義韓国語での定義
「쳐다보다」の語源語源
古くは『처다보다』と書かれた語で、『처/쳐』(対象へ向ける)という語幹と『보다』(見る)が結びついてできた語で、対象に視線を向け続ける意味を持つ
「쳐다보다」のコラムコラム
- 相手を長く 쳐다보는行為は無礼に受け取られることが多く、注意を促すときは『쳐다보지 마』のような表現がよく使われ、動作の継続を表すには『-고 있다』と一緒に使うと自然
「쳐다보다」のよくある間違い
✕ 쳐다 보다
○ 쳐다보다
日本語は単語の間を空けずに書くため、韓国語でも分けずに書きそうになりますが、「쳐다보다」は1つの動詞なので続けて書きます。
「쳐다보다」のよくある質問
Q. 「쳐다보다」はいつも「見上げる」という意味になるのですか?
なりません。基本は対象に視線を向けてじっと見る意味で、上にある対象を見る場面では文脈によって「見上げる」と訳せます。
この単語が載っているページ
「쳐다보다」に関連する単語
ほかに「見つめる」と訳せる単語
ほかに「見上げる」と訳せる単語
「見聞きして捉える」の仲間の単語
「쳐다보다」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1