「bobo」の例文例文
「bobo」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Ne pleure pas, ce n'est qu'un petit bobo.
泣かないで、ただのかすり傷だよ。
- 中級(B1〜B2)
À la garderie, les éducateurs apprennent vite à rassurer les enfants au moindre bobo.
保育園では、保育士たちは子どもがちょっとしたけがをしたときにすぐ安心させる方法を身につけている。
- 上級(C1〜C2)
Bien que l'incident n'ait causé que quelques légers bobos, l'établissement a immédiatement renforcé ses mesures de sécurité.
その事故は数名の軽微なけがを出したにすぎなかったが、施設側はただちに安全対策を強化した。
- 日常会話
Montre-moi où tu as bobo.
どこが痛いの、見せてごらん。

ゲームで覚える・約 1 分
bobo をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「bobo」のコアイメージコアイメージ
すり傷に小さな絆創膏が貼られている手元の場面
「bobo」の使い方使い方
「bobo」とよく一緒に使う語
「bobo」の類義語との違い類義語との違い
bobo: 小さなけがや痛みで、絆創膏で済む程度の軽い傷
blessure: 体にできた傷や損傷のこと
coupure: 刃物などでできる切り傷
égratignure: ひっかきでできる浅い傷
bleu: 皮膚の下で出血してできるあざ
「bobo」のフランス語での定義フランス語での定義
Mot enfantin et familier qui désigne une égratignure, un bleu ou une douleur passagère, employé aussi par les adultes de façon familière.
「bobo」の語源語源
もとは子どもの語りかけから生まれた擬音語の繰り返しであり、軽い痛みや打ち身を指す意味が定着して現代の「小さなけが」を表す語になった。
「bobo」のコラムコラム
- 口語では「avoir un bobo」「faire un bobo」の形で使われ、病院や正式な場面ではより正確な語を選ぶ。
「bobo」のよくある間違い
✕ Elle a une bobo au genou.
○ Elle a un bobo au genou.
日本語には名詞の性の区別がなく、「小さなけが」から性を判断できないため、「bobo」を使うときは男性名詞の冠詞「un」を選びます。
「bobo」のよくある質問
Q. 「bobo」の複数形はどうなるのですか?
「bobo」に関連する単語
「医学と健康」の仲間の単語
- sang血
- cas場合
- malade病気の
- grave深刻な
- médecinお医者さん
- hôpital病院
- souffrir苦しむ
- santé健康
- règle規則
- douleur痛み
- maladie病気
- patient我慢強い