drüber
「drüber」の例文例文
「drüber」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Ich weiß noch nichts drüber.
私はそれについてまだ何も知りません。
- 中級(B1〜B2)
Wir sollten uns erst informieren, bevor wir drüber abstimmen.
それについて採決をとる前に、まずは情報収集をするべきです。
- 上級(C1〜C2)
Obwohl die Parteien lange verhandelten, konnten sie keine Einigung drüber erzielen.
各政党は長期にわたって交渉したものの、それについての合意には至りませんでした。
- 日常会話
Lass uns morgen drüber nachdenken.
それについては明日考えよう。
「drüber」の意味ごとの使い方
- 上に
Der Schreibtisch steht hier, und die Lampe hängt drüber.
机はここにあり、ランプはその上に掛かっている。
- それを越えて
Der Zaun war niedrig, und der Hund sprang einfach drüber.
柵は低く、犬はそのままそれを越えて跳んだ。

ゲームで覚える・約 1 分
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5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「drüber」のコアイメージコアイメージ
聞き手にその話題を思い出させ、注意を戻す焦点的な指示像
「drüber」の使い方使い方
「drüber」とよく一緒に使う語
- drüber sprechen それについて話す
(sprechen:話す) - drüber reden それについて話す
(reden:話す) - drüber nachdenken それについて考える
(nachdenken:考える) - sich drüber freuen それを喜ぶ
(freuen:喜ぶ) - sich drüber ärgern それに腹を立てる
(ärgern:イライラさせる) - drüber diskutieren それについて議論する
(diskutieren:話し合う)
「drüber」の類義語との違い類義語との違い
drüber: 口語で使う「それについて」という意味で、話題に注意を戻して指し示す働きをする
darüber: 書きことばでも使える「それについて」という意味で、話題に注意を向けさせる働きをする
davon: ある事柄や出来事を指して、その点について言及したり説明したりする働きをする
darauf: ある対象や出来事に向けて注意を向け、そこに関する動作や反応を示す働きをする
daran: 思考や注意の対象を示して、そのことについて考えたり触れたりする働きをする
「drüber」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Kurzform von darüber im gesprochenen Deutsch; bezieht sich auf etwas Vorheriges.
「drüber」の語源語源
drüberは、口語でのdarüberの縮約形で、元はda+überの結合でdarüberとなり、会話でさらに縮まってdrüberになった。
「drüber」のコラムコラム
- 書きことばではdarüberを使い、drüberは会話で自然に聞こえる言い回しとして場面を区別して練習すると効果的。