私は〜に刺されました

I was stung by ~.のイラスト

例文

I was stung by a bee.

私はミツバチに刺されました。

解説

虫などに刺されたことを伝える表現。急なけがや痛みの説明として使え、赤みやはれがある場面を思わせる言い方。

使う場面とニュアンス

どちらでも

虫やクラゲなどに刺されて、痛みや赤みが出たことを周りの人や医療スタッフに伝える場面で使います。突然のけがを説明する表現ですが、深刻すぎる印象はなく、日常会話でも旅行先でも使えます。

会話で使ってみる

旅行

Why are you limping?

どうして足を引きずっているの?

I was stung by a jellyfish.

クラゲに刺されました。

We should find a lifeguard.

ライフガードを探そう。

家族

What happened in the garden?

庭で何があったの?

I was stung by a hornet.

スズメバチに刺されました。

Come inside and put ice on it.

中に入って、そこを冷やそう。

仕事

Why are you leaving early today?

今日はどうして早く帰るの?

I was stung by a fire ant outside.

外でヒアリに刺されました。

You should see a doctor if it gets worse.

ひどくなったら医師に診てもらったほうがいいです。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ I was stung from a wasp.

    ○ I was stung by a wasp.

    刺したものを示す前置詞は by が一般的です。

  • ✕ I was stung a wasp.

    ○ I was stung by a wasp.

    受け身では刺した相手の前に by が必要です。

よくある質問

I was stung by ~. はどんな時に使う?
虫やクラゲなどに刺されたことを伝える時に使います。痛みや腫れがある場合にも使えますが、症状がなくても刺された事実を説明できます。友人との会話だけでなく、病院や旅行先でも使えます。
I was stung by ~. と I was bitten by ~. の違いは?
stung はハチやクラゲなど、刺すことで痛みや刺激を与える生き物について使うのが一般的です。bitten は蚊や犬など、歯や口でかむ生き物について使うのが一般的です。

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