「임금」の例文例文
「임금」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
일한 만큼 임금을 받았습니다.
働いた分だけ賃金をもらいました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
물가가 너무 많이 올라서 지금의 임금으로는 생활하기가 벅찹니다.
物価が上がりすぎて、今の賃金では暮らしていくのが大変です。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 대기업과 중소기업 간의 극심한 임금 격차를 줄이기 위해 다양한 정책을 추진하고 있다.
政府は大手企業と中小企業間の激しい賃金格差を是正するため、さまざまな政策を推進している。
- 日常会話
하는 일에 비해 임금이 너무 적은 것 같지 않아?
やってる仕事の割に、給料が少なすぎない?
「임금」の意味ごとの使い方
- 賃金
지역에 따라 임금 차이가 큽니다.
地域によって賃金の差が大きいです。
- 給与
회사는 직원들에게 매달 같은 날에 임금을 지급합니다.
会社は従業員に毎月同じ日に給与を支給します。
- 報酬
회사는 초과 근무에 대한 임금을 따로 계산합니다.
会社は時間外勤務に対する報酬を別に計算します。

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「임금」のコアイメージコアイメージ
働いた分の対価として支払われる金銭の概念。
「임금」の使い方使い方
「임금」とよく一緒に使う語
「임금」の類義語との違い類義語との違い
임금: 労働の対価として支払われる金銭で、労働条件や統計、法的な場面で使われることが多い。
월급: 毎月決まった日に支払われる月ごとの給料。
급여: 会社が従業員に支払う報酬の総称で、給与全体を指す語。
수당: 基本給に追加して支払われる手当や特別勤務に対する加算金。
「임금」の韓国語での定義韓国語での定義
「임금」の語源語源
賃金は漢字語で賃(代価を表す)と金(貨幣)が合わさり、労働の対価を指す語である。
「임금」のコラムコラム
- 日常会話では個人の給料を話す際に'월급'や'급여'が多く使われ、'임금'は労働条件や統計、法的文脈で用いられることが多い。
「임금」のよくある間違い
✕ 월급을 받다
○ 임금을 받다
日本語の「給料をもらう」は月給に限らないため、労働の対価全般を指す場面では「월급」ではなく「임금」を使います。