「음향」の例文例文
「음향」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
새로 산 스피커는 음향이 훌륭해요.
新しく買ったスピーカーは音響が素晴らしいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
영상 편집을 할 때는 화면뿐만 아니라 배경 음향에도 신경을 써야 한다.
映像編集をするときは、画面だけでなく背景の音響にも気を配らなければならない。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최신 기술을 도입한 이 오페라 하우스는 건축 설계 단계부터 최적의 음향을 구현하도록 제작되었다.
最新技術を導入したこのオペラハウスは、建築設計の段階から最適な音響を実現するように作られた。
- 日常会話
게임할 때는 역시 음향 효과를 켜 두어야 몰입감이 생기지.
ゲームをするときは、やっぱり音響効果をつけておいてこそ没入感が出るよね。
「음향」のコアイメージコアイメージ
場面に合わせて作られる音の響きと効果
「음향」の使い方使い方
「음향」とよく一緒に使う語
「음향」の類義語との違い類義語との違い
음향: 映画やドラマなどの場面の臨場感を作るために、録音・編集・効果音などを含めて作られる音の響きとその効果
소리: 人や物から出て耳に聞こえる一般的な音を指す
소음: 周りの人に迷惑や不快を与える不要な音を指す
음성: 人が話したり歌ったりするときに出る声の音を指す
음질: 音がどのように聞こえるかという性質や質の良し悪しを示す
「음향」の韓国語での定義韓国語での定義
연극·영화·음악 공연 등에서 상황에 맞게 의도적으로 만드는 소리의 울림이나 반향, 그리고 그로 인한 효과를 이르는 말이다.
「음향」の語源語源
語は音(音)と響(響)の漢字から成り、もともとは「音が空間で響く」意味だったが、演出のために音を加工して効果を出す意味(音響効果)にも用いられるようになった。
「음향」のコラムコラム
- 映画やドラマのクレジットで '음향' と表示される場合は録音・編集・効果音まで含む職務を指し、作品の臨場感を左右する要素となる。
「음향」のよくある間違い
✕ 음향 기기
○ 음향기기
日本語の複合語は空白を入れませんが、韓国語では「음향기기」を1語として続けて書きます。
「음향」のよくある質問
Q. 日本語の「音響設備」はいつも「음향」とだけ言えばよいですか?
設備そのものを指すなら「음향기기」や「음향 시설」と言い、「음향」は設備から出る音の響きや音響効果を指すことが多いです。文脈によっては「음향」が音響設備全体を指すこともあります。
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「음향」は英語では
- 「音響」 → acoustics和英辞典で見る
- 「音響設備」 → audio systemsound system和英辞典で見る
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