「외침」の例文例文
「외침」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
어디선가 작은 외침이 들렸어요.
どこからか小さな叫び声が聞こえました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
불이 난 건물 안에서 살려 달라는 사람들의 절박한 외침이 이어졌습니다.
火事になった建物の中から助けてほしいという人々の切迫した叫びが続きました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
사회적 약자들의 권리를 보장하라는 간절한 외침을 정부는 더 이상 외면해서는 안 된다.
社会的弱者の権利を保障せよという切実な叫びを、政府はこれ以上無視してはならない。
- 日常会話
방금 옆집에서 난 소리, 비명이 아니라 그냥 아이의 신난 외침이었어.
さっき隣の家から聞こえた音、悲鳴じゃなくてただ子どものテンションが上がった叫び声だったよ。
「외침」の意味ごとの使い方
- 叫び声
산속에서 길을 잃은 등산객의 외침이 구조대에 들렸다.
山中で道に迷った登山者の叫び声が救助隊に聞こえた。
- 呼びかけ
선생님의 외침을 듣고 학생들이 운동장에 모였다.
先生の呼びかけを聞いて、生徒たちが運動場に集まった。
「외침」のコアイメージコアイメージ
感情の高ぶりから漏れる激しい声の瞬間
「외침」の使い方使い方
「외침」とよく一緒に使う語
「외침」の類義語との違い類義語との違い
외침: 感情が高ぶって思わず出る、短くて激しい叫び
고함: 怒りや驚きで大きく張り上げる、荒い叫び
비명: 恐怖や痛みで思わず出す、高く鋭い叫び声
함성: 多くの人が一斉に上げる、勢いのある大きな声
환호: 喜びや応援で大勢が一斉に上げる、明るく力のある声
「외침」の韓国語での定義韓国語での定義
「외침」の語源語源
외침は韓国語の固有動詞 외치다(感情を込めて大声を出す)に名詞化接尾辞 -ㅁ/음が付いて生まれ、叫びや叫び声として感情や要求を表す語になった。
「외침」のコラムコラム
- ニュースやドラマでは 외침 が比喩的に用いられて個人の主張や社会的要求を示すことがあり、その場合は単なる声以上の意味を持つ。
「외침」のよくある間違い
✕ 그는 외침했다
○ 그는 외쳤다
「외침」は「叫び」という名詞で、叫ぶという動作には動詞の「외치다」を使います。
「외침」のよくある質問
Q. 「외침」は日本語の「叫び声」なら、どんな叫びにも使えますか?
どんな声にも使うわけではありません。「외침」は感情が高ぶって出る激しい叫びや、声に出した呼びかけを指します。恐怖や痛みで思わず出る鋭い声なら「비명」、意味を持たない物音や普通の声なら別の表現が自然になります。
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