「심리」の例文例文
「심리」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아이의 심리를 이해하기는 참 어려워요.
子どもの心理を理解するのは本当に難しいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
색깔이 인간의 심리에 미치는 효과를 연구하고 있습니다.
色が人間の心理に及ぼす効果を研究しています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
경기 침체가 장기화되면서 미래에 대한 불안 심리가 사회 전반에 확산되고 있다.
景気の低迷が長期化するにつれて、未来に対する不安心理が社会全般に広がっている。
- 日常会話
도대체 무슨 심리로 그런 행동을 했는지 도무지 모르겠어.
一体どういう心理でそんな行動をとったのか、さっぱり分からないよ。
「심리」の意味ごとの使い方
- 審理
법원은 그 사건의 심리를 진행했다.
裁判所はその事件の審理を進めた。

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심리 をゲームで覚えよう
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「심리」のコアイメージコアイメージ
個人の感情や思考が状況ごとに表れるやり方や傾向
「심리」の使い方使い方
「심리」とよく一緒に使う語
「심리」の類義語との違い類義語との違い
심리: 個人の感情や考えが状況に応じて現れる傾向や働き。
감정: 瞬間的に生まれる怒りや喜びなどの心の動き。
기분: その時の一時的な気持ちや気分の状態。
마음: 人の好き嫌いや思いや意志などの内面全体。
성향: 行動や考え方に現れる長期的な傾向や好み。
「심리」の韓国語での定義韓国語での定義
「심리」の語源語源
漢字語として心(마음)+理(이치)の組合せが原義で、心の動きや内面のしくみを表す語になった
「심리」のコラムコラム
- 韓国語では심리と書くと心理(心の動き)と審理(裁判手続)が同綴になることがあるため、文脈で意味を判断する必要がある
「심리」のよくある間違い
✕ 법원은 사건의 심리를 읽는다
○ 법원은 사건을 심리한다
裁判手続の「審理」は心の動きを読むことではないため、「심리를 읽다」ではなく、事件を審理する意味の「사건을 심리하다」と言います。
「심리」のよくある質問
Q. 「気持ち」と言いたいときは、いつでも「심리」を使えますか?
使い分けが必要です。「심리」は人の感情や考えが表れるしくみや傾向を指し、瞬間的な怒りや喜びは「감정」、その時の気分は「기분」と言います。
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