「판결」の例文例文
「판결」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
법원에서 나온 판결을 들었어요.
裁判所から出た判決を聞きました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
피해자 측은 이번 판결에 대해 강하게 반발했습니다.
被害者側は今回の判決に対して強く反発しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
재판부는 사회적 파장을 고려해 신중하게 판결을 선고해야 합니다.
裁判部は社会的な波紋を考慮し、慎重に判決を言い渡さなければなりません。
- 日常会話
그 재판 판결 어떻게 나왔는지 알아?
あの裁判の判決、どうなったか知ってる?

ゲームで覚える・約 1 分
판결 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「판결」のコアイメージコアイメージ
裁判所や裁判官が事実と法律を照らして下す公的な結論
「판결」の使い方使い方
「판결」とよく一緒に使う語
「판결」の類義語との違い類義語との違い
판결: 事実と法律を照らして下される、裁判での正式な結論。
결정: 複数の選択肢の中から一つを選ぶこと。
판단: 事実や情報をもとに正しいかどうかを判断すること。
결론: いくつかの事実や意見をまとめて導き出した最終的な結果。
「판결」の韓国語での定義韓国語での定義
「판결」の語源語源
漢字語で、判(判=判断)と決(決=決定)が組み合わさって、裁判官が事実と法を判断して最終的に決定することを表す
「판결」のコラムコラム
- 日常会話では硬い表現で裁判やニュースの文脈で使われることが多く、판결을 내리다のように「내리다」と組んで用いる点を覚えると実用的
「판결」のよくある間違い
✕ 판결이 결정되었다
○ 판결이 확정되었다
日本語の「決まった」は文脈によって「確定した」の意味にもなりますが、判決が法的に確定したことは「결정되다」ではなく「확정되다」で表します。
「판결」のよくある質問
Q. 「判決を下す」と「判決が出る」は、どちらも「판결이 나다」と言うのですか?
「판결을 내리다」は裁判所や裁判官が判決を下す場合に使い、「판결이 나다」は判決が出るという出来事を述べる場合に使います。主語が裁判所や裁判官か、判決そのものかで使い分けます。
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「판결」は英語では
- 「判決」 → judicial decision和英辞典で見る
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