「재판」の派生語
- 名詞재판관裁判官
「재판」の例文例文
「재판」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
다음 주에 재판을 받으러 가요.
来週、裁判を受けに行きます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
양측의 주장이 너무 달라서 재판이 길어질 것 같습니다.
双方の主張があまりにも食い違っているため、裁判が長引きそうです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
증거가 불충분하다는 이유로 이번 사건의 재판 결과는 다음 달로 연기되었습니다.
証拠が不十分だという理由で、今回の事件の裁判結果は来月に延期されました。
- 日常会話
결국 합의가 안 돼서 재판까지 가게 생겼어.
結局示談にならなくて、裁判にまで行くことになりそうだよ。

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재판 をゲームで覚えよう
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「재판」のコアイメージコアイメージ
当事者の主張と証拠を比較して法的結論を出す公式の手続き
「재판」の使い方使い方
「재판」とよく一緒に使う語
「재판」の類義語との違い類義語との違い
재판: 当事者の主張と証拠を突き合わせて、法律に基づき結論を出す正式な手続き。
판결: 事件について裁判所が下す最終的な法的判断。
소송: 権利や義務をめぐって裁判所に判断を求める一連の手続き。
법원: 裁判を行い判決を下す国家の機関。
「재판」の韓国語での定義韓国語での定義
「재판」の語源語源
漢字語で、裁(裁く・判断するの意)と判(判定・判決の意)が合わさり、法に基づいて争いを判断する手続きやその意味になった
「재판」のコラムコラム
- 日常では재판は手続き全体を指し、판결はその結果を指すため『재판을 받다』は手続きに関する表現で『판결이 내려지다』は結果に関する表現である点に注意
「재판」のよくある間違い
✕ 재판을 선고하다
○ 판결을 선고하다
日本語では「裁判」が手続き全体だけでなく、その結果を指すこともありますが、韓国語で「선고하다」と結びつくのは結果である「판결」なので、判決を言い渡すときは「판결을 선고하다」とします。
「재판」のよくある質問
Q. 「裁判を起こす」は「재판을 일으키다」と言えばよいですか?
「재판을 일으키다」とは言いません。「裁判を起こす」のように訴えを提起する意味なら「소송을 제기하다」とします。「재판」自体が始まることを表すなら「재판을 시작하다」と言います。
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