발급하다
「발급하다」の例文例文
「발급하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
외국인 등록증을 새로 발급하고 싶어요.
外国人登録証を新しく発行したいです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
취업 서류에 첨부할 재학 증명서를 인터넷으로 발급했어요.
就職書類に添付する在学証明書をインターネットで発行しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
출입국관리사무소는 비자 심사 기준을 강화하여 사증을 신중하게 발급하기로 했다.
出入国管理事務所はビザの審査基準を強化し、査証を慎重に発給することにした。
- 日常会話
탑승권 모바일로 발급했으니까 바로 탑승구로 가자.
搭乗券はモバイルで発券したから、直接搭乗口に行こう。
「발급하다」の意味ごとの使い方
- 交付する他動詞
학교에서 졸업장을 발급했습니다.
学校で卒業証書を交付しました。
- 発給する他動詞
- 発行する他動詞
「발급하다」のコアイメージコアイメージ
申請や手続きに基づいて公的なカードや証明書が交付される場面
「발급하다」の使い方使い方
「발급하다」とよく一緒に使う語
「발급하다」の類義語との違い類義語との違い
발급하다: 申請や手続きに応じて公式のカードや文書を作り渡す行為を指す。
발급받다: 申請して機関からカードや証明書を受け取る行為を指す。
교부하다: 公的な文書や許可証を正式に相手へ渡すために発行する行為を指す。
발행하다: 書類や刊行物を制作して公に出す行為を指す。
「발급하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「발급하다」の語源語源
漢字の發(出す)と給(与える)が組み合わさった「發給(발급)」が語源で、もともと『外へ出して与える』という意味が転じて、機関が正式に書類などを出して与えることを表す語となった。
「발급하다」のコラムコラム
- 表現上は受け手側の動作を示す '발급받다' と、発行側や手続きを行う動作を示す '발급하다' が対になって使われる点を覚えておくと会話で混乱しにくい。
「발급하다」のよくある間違い
✕ 기관이 주민등록증을 발급받다
○ 기관이 주민등록증을 발급하다
機関が住民登録証を作って渡す側なら「발급하다」を使い、申請して受け取る側の「발급받다」と区別します。
「발급하다」のよくある質問
Q. 「발급하다」と「발행하다」はどちらも日本語の「発行する」と訳せますが、どう使い分けますか?
「발급하다」は機関が申請や手続きに応じて、住民登録証や運転免許証などを個人に交付するときに使います。「발행하다」は本や新聞を出版したり、通貨や債券などを世に出したりするときに使うのが基本で、公式の証明書やカードの交付なら通常は「발급하다」を使います。
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