밉다

「밉다」の発音・読み方

ローマ字mip tta

「밉다」の意味

「밉다」の例文

그geu 사sa람ra이mi 정jeong말mal 밉mip다tta.

その人が本当に嫌いだ。

밉다のイラスト

「밉다」の活用

해요体(現在)미워요
過去形미웠다

「밉다」の名詞形・動詞形・派生語

「밉다」の反対語(対義語)

「밉다」の例文例文

사sa소so한han 행haeng동dong이i 자ja꾸kku 밉mip다tta.

些細な行動がいつも嫌いだ。

「밉다」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    거짓말을 하는 아이가 미워요.

    嘘をつく子供が憎いです。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    힘들 때 곁에 있어 주지 않는 친구가 한때는 몹시 미웠다.

    辛い時にそばにいてくれない友人が、一時はひどく憎らしかった。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    죄는 미워하되 사람은 미워하지 말라는 말이 있듯이, 사회적 약자를 포용하는 자세가 필요하다.

    罪を憎んで人を憎まずという言葉があるように、社会的弱者を包容する姿勢が求められる。

  • 日常会話

    오늘따라 얄밉게 구는 네 얼굴이 진짜 밉다.

    今日に限って憎たらしく振る舞うあんたの顔、本当に憎たらしいよ。

「밉다」の意味ごとの使い方

  • 憎らしい

    동생이 내 과자를 몰래 먹고 모른 척하는 모습이 밉다.

    弟が私のお菓子をこっそり食べて知らないふりをする様子が憎らしい。

ゲームで覚える・約 1 分

밉다 をゲームで覚えよう

5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め

「밉다」のコアイメージコアイメージ

近づきたくないと感じる心の距離

「밉다」の使い方使い方

  • 사sa람ra이mi 밉mip다tta

    その人が嫌いだ

    남을 속이는 사람이 밉다.人をだます人が嫌いだ。

  • 성seong격gyeo이gi 밉mip다tta

    性格が嫌いだ

    친구의 이기적인 성격이 밉다.友達の利己的な性格が嫌いだ。

  • 행haeng동dong이i 밉mip다tta

    行動が嫌いだ

    약속을 어기는 그의 행동이 밉다.約束を破る彼の行動が嫌いだ。

「밉다」とよく一緒に使う語

  • 말투가 밉다 話し方が嫌いだ
    (말투:話し方)
  • 태도가 밉다 態度が嫌いだ
    (태도:態度)
  • 하는 짓이 밉다 やることが嫌いだ
    (짓:行い)
  • 상사가 밉다 上司が嫌いだ
    (상사:上司)
  • 죽도록 밉다 死ぬほど嫌いだ
    (죽다:死ぬ)

「밉다」の類義語との違い類義語との違い

밉mip다tta: そばにいたくないと感じるほど強い、相手や行為に対するいやな気持ちを表す形容詞
싫sil다ta: 好ましくなくて避けたいと感じる気持ちを表す形容詞
미mi운un: 見たり思い出したときにいやな気持ちが残る様子を表す形容詞

「밉다」の韓国語での定義韓国語での定義

어eo떤tteon 사sa람ra이mi나na 행haeng동dong이i 마ma음eu에me 들deul지ji 않a아na 싫sil게ke 느neu껴kkyeo지ji는neun 상sang태tae를reul 이i르reu는neun 형hyeong용yong사sa.

「밉다」の語源語源

韓国語の固有語で、名詞 미움(嫌い、憎しみ)や動詞 미워하다 と同じ語根 미- から派生した形で、形容詞語幹 밉- に語尾 -다 が付いて『嫌いだ・憎らしい』の意味を表すようになった。

「밉다」のコラムコラム

  • 日常会話では 싫다 より人や行為に対する感情が強く聞こえ、語幹の ㅂ が変化して 미워요 などの形になる不規則活用がある。

「밉다」のよくある間違い

  • ✕ 밉은 사람

    ○ 미운 사람

    日本語の「嫌いな人」は形が変わりませんが、「밉다」は名詞を修飾するときㅂが変化して「미운」になります。

「밉다」のよくある質問

Q. 「밉다」と「싫다」はどちらも「嫌いだ」と訳せますが、同じように使えますか?
完全には同じではありません。「싫다」は好ましくないという広い気持ちを表し、「밉다」は人や行動に対して腹立たしさや憎らしさを感じるときに使います。人やその行動への感情を強く表す場合に「밉다」が自然になります。

この単語が載っているページ

「밉다」に関連する単語

つづりが似ている単語

ほかに「嫌いだ」と訳せる単語

ほかに「憎らしい」と訳せる単語

「不快感」の仲間の単語

「밉다」は英語では

この単語を含む単語帳

1 / 1
↑ TOPへ