기재하다
「기재하다」の例文例文
「기재하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
생년월일을 빈칸에 기재해 주세요.
生年月日を空欄に記入してください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
여권 번호를 잘못 기재하면 비행기 탑승이 어려울 수 있습니다.
パスポート番号を誤って記載すると、飛行機の搭乗が難しくなることがあります。
- 上級(TOPIK5〜6級)
재무제표에 허위 사실을 기재하는 행위는 법적 처벌을 받을 수 있습니다.
財務諸表に虚偽の事実を記載する行為は、法的な処罰を受ける可能性があります。
- 日常会話
여기에 현금영수증 발행용 번호 좀 기재해 주실래요?
ここに現金領収書発行用の番号を記入してもらえますか。
「기재하다」の意味ごとの使い方
- 書き入れる他動詞
- 記す他動詞
그 사실을 역사책에 기재했다.
その事実を歴史書に記した。
- 記入する他動詞
- 記載する他動詞
계약서에 변경 내용을 기재했습니다.
契約書に変更内容を記載しました。

ゲームで覚える・約 1 分
기재하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「기재하다」のコアイメージコアイメージ
書類や申請書の所定欄に情報を書き込む行為の中心像
「기재하다」の使い方使い方
「기재하다」とよく一緒に使う語
「기재하다」の類義語との違い類義語との違い
기재하다: 申請書などの所定欄に公式に必要事項を書き入れるかたい表現。
적다: 短くメモやノートに文字を書き留めること。
기입하다: 用紙やフォームの指定欄に必要事項を書き入れること。
작성하다: 書類や文書の内容を整理して作成すること。
입력하다: コンピューターや端末に文字や数値を打ち込むこと。
「기재하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「기재하다」の語源語源
漢字語「기재(記載)」は、記が「記録する・書き留める」、載が「載せる・載る」の意味を持ち、両者が合わさって文書に書き載せるという意味を作り、そこに 하다 が付いて動詞になったことから来ている。
「기재하다」のコラムコラム
- 公的な案内文やフォームでよく使われるかたい表現で、日常会話では「적다」や「기입하다」などを使うことが多い。
「기재하다」のよくある間違い
✕ 기제하다
○ 기재하다
日本語では「재」と「제」の音をどちらも「チェ」に近く感じやすく、書くときに迷いやすいですが、正しい表記は「기재하다」です。