「강습」の例文例文
「강습」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
스키 강습을 신청했어요.
スキーの講習を申し込みました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
운전면허를 따기 위해 주말마다 학원에서 강습을 듣고 있습니다.
運転免許を取るために週末ごとにスクールで講習を受けています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
협회에서는 현업 종사자들의 실무 역량 강화를 위해 전문 기술 강습을 정기적으로 개최하고 있다.
協会では現役従事者の実務能力向上のため、専門技術講習を定期的に開催している。
- 日常会話
요가 강습 같이 들으러 갈래?
ヨガの講習、一緒に受けに行かない?
「강습」の意味ごとの使い方
- レッスン
피아노 강습에서 새로운 곡을 배웠어요.
ピアノのレッスンで新しい曲を習いました。
- 指導
이번 강습은 실수를 바로 고치는 데 초점을 맞췄어요.
今回の指導は、すぐにミスを直すことに重点を置きました。
「강습」のコアイメージコアイメージ
短期間に集中して技能の指導と反復練習を行う場
「강습」の使い方使い方
「강습」とよく一緒に使う語
「강습」の類義語との違い類義語との違い
강습: 決められた回数と時間で行われる、参加者が集まって技能を短期間に集中して学ぶ講習
수업: 学校や教室で定期的に行われる、教師から学ぶ授業の時間
레슨: 個人や少人数で講師から直接指導を受ける練習や授業
강의: 講師によるテーマの説明を中心とした授業や講演
강좌: 特定のテーマを学ぶために組まれた一連の講義やコース
「강습」の韓国語での定義韓国語での定義
「강습」の語源語源
講習は漢字の組み合わせ語で、講が教える行為を、習が繰り返して身につけることを表し、合わせて指導と実践で技能や知識を習得させることを意味するようになった
「강습」のコラムコラム
- 강습は回数やスケジュールが決まった団体向けのコースを指すことが多く、個人向けの単発レッスンには「레슨」や単に「수업」が使われる場合がある
「강습」のよくある間違い
✕ 강습 료
○ 강습료
日本語の「講習料」は語の切れ目が見えないため、韓国語の分かち書きの規則を当てて「강습」と「료」に分けやすいですが、「강습료」は1語の名詞なので続けて書きます。
「강습」のよくある質問
Q. 「강습」は、説明を聞くだけの講座にも使えますか?
「강습」は技能や運動を教わり、実際に練習する短期の講習に使います。説明を聞くことが中心の講座なら「강의」や「강좌」のほうが合います。
「강습」に関連する単語
ほかに「レッスン」と訳せる単語
ほかに「指導」と訳せる単語
「学校の授業と教材」の仲間の単語
「教え方と学ぶ力」の仲間の単語
「강습」は英語では
- 「レッスン」 → lesson和英辞典で見る
- 「指導」 → instructionguidance和英辞典で見る
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