「레슨」の例文例文
「레슨」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
내일 피아노 레슨이 있어요.
明日ピアノのレッスンがあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
골프 실력을 빨리 늘리고 싶어서 개인 레슨을 알아보고 있습니다.
ゴルフの腕前を早く上達させたくて個人レッスンを探しています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 아카데미는 수강생 개개인의 수준에 맞춘 맞춤형 레슨 프로그램을 도입하여 큰 호응을 얻고 있다.
当該アカデミーは受講生一人ひとりのレベルに合わせたオーダーメイドのレッスンプログラムを導入し、大きな好評を得ている。
- 日常会話
오늘 레슨 끝나고 같이 저녁 먹으러 갈래?
今日レッスンが終わったあと、一緒に夜ご飯食べに行かない?
「레슨」のコアイメージコアイメージ
特定分野の技能を教わる、区切られた指導の単位
「레슨」の使い方使い方
「레슨」とよく一緒に使う語
「레슨」の類義語との違い類義語との違い
레슨: 講師に技能を教わる、回数や料金が決まっている指導の単位だ
수업: 学校や塾で行う、授業のまとまりだ
과외: 家庭教師による個別の有料指導だ
강습: 短期間に技術や技能を集中的に教える指導だ
강의: 大学や講堂で講師が話して進める大人数向けの授業だ
「레슨」の韓国語での定義韓国語での定義
「레슨」の語源語源
英語のlessonから直接借用された外来語で、韓国語では音写によりレッスンとして取り入れられ、習い事や個人指導の回や講座を指す語として定着した
「레슨」のコラムコラム
- レッスンは講師や教室との契約や予約が伴うことが多く、回数や料金を表す語と一緒に使われる場面が多い点を覚えると実際の会話で役に立つ
「레슨」のよくある間違い
✕ 레슨를 시작하다
○ 레슨을 시작하다
日本語の「レッスンを」は助詞の形が変わりませんが、韓国語では「레슨」のように最後に子音がある名詞に目的格助詞「을」を付けます。
「레슨」のよくある質問
Q. 「レッスン」はいつも「레슨」と言えばよく、「수업」とはどう使い分けるのですか?
楽器やスポーツ、語学などの技能を講師から習う回や講座なら「레슨」を使い、学校や塾などの授業全般を指すなら「수업」を使います。技能を習う場面でも、学校の授業のような集団授業を強調するなら「수업」が自然です。
「레슨」に関連する単語
ほかに「レッスン」と訳せる単語
「学校の授業と教材」の仲間の単語
「레슨」は英語では
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