「분필」の例文例文
「분필」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
노란색 분필을 샀어요.
黄色いチョークを買いました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
수업 중에 선생님 손에 분필 가루가 잔뜩 묻었다.
授業中、先生の手にチョークの粉がたくさんついた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
친환경 소재로 제작된 무독성 분필이 전국의 여러 학교에 점차 보급되고 있다.
環境に配慮した素材で作られた無毒性チョークが、全国の多くの学校に次第に普及している。
- 日常会話
교무실 가서 새 분필 한 갑만 가져다줄래?
職員室に行って新しいチョークをひと箱持ってきてくれる?

ゲームで覚える・約 1 分
분필 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「분필」のコアイメージコアイメージ
擦ると粉が付いて跡が残る、粉を固めた棒状の筆記具という具体的な像
「분필」の使い方使い方
「분필」とよく一緒に使う語
「분필」の類義語との違い類義語との違い
분필: 粉を固めた棒状の筆記具で、黒板に字を書くときに使い、擦れると粉が付くことがある。
연필: 黒い芯を木で包んだ筆記具で、紙に字や絵を書くときに使う。
펜: インクを使って紙に字や線を書く筆記具で、乾くと消えにくい。
「분필」の韓国語での定義韓国語での定義
「분필」の語源語源
語源は漢字の粉筆で、粉は粉末、筆は筆記具を意味し、粉(분)+筆(필)の音が結びついて분필という漢字語的な語形になり、黒板用のチョークを表す語になった
「분필」のコラムコラム
- 분필は擦れた粉が衣服や髪に付くことが多く、写真や映像で白い粉が目立つ場面の描写に使われることがある
「분필」のよくある質問
Q. 「チョークを使って書く」は「분필을 쓰다」と「분필로 쓰다」のどちらで表しますか?
書くときの道具を示すなら「분필로 쓰다」と言います。「분필을 쓰다」も文法的に使えますが、チョークを使うという行為に焦点があり、書く手段をはっきり示す表現ではありません。
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