「vivo」の例文例文
Los colores vivos alegran la habitación.
鮮やかな色は部屋を明るくする。
「vivo」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Me gusta esta camisa de color vivo.
私はこの鮮やかな色のシャツが好きです。
- 中級(B1〜B2)
En primavera el jardín se llena de flores con tonos muy vivos.
春になると、庭はとても鮮やかな色合いの花々でいっぱいになります。
- 上級(C1〜C2)
El pintor barroco empleaba contrastes intensos y tonalidades vivas para dotar a su obra de un dramatismo impactante.
そのバロック期の画家は、作品に迫力ある劇的な表現をもたらすため、強烈なコントラストと鮮やかな色彩を用いました。
- 日常会話
Ese rojo tan vivo te queda fenomenal.
そのすごく鮮やかな赤、君にとてもよく似合っているよ。
「vivo」の意味ごとの使い方
- 利口だ
Mi hermano es muy vivo y siempre encuentra una solución.
私の兄はとても利口で、いつも解決策を見つける。

ゲームで覚える・約 1 分
vivo をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「vivo」のコアイメージコアイメージ
生きていてよく動く、活気のある状態
「vivo」の使い方使い方
「vivo」とよく一緒に使う語
「vivo」の類義語との違い類義語との違い
vivo: 色や光が鮮やかで活気を感じさせる様子
colorido: 色が多く鮮やかで色合いが豊かな様子
brillante: 光を強く反射して明るく見える様子
vívido: 色や描写が鮮明で生き生きと感じられる様子
luminoso: 光が多く明るく見える様子
「vivo」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Que muestra energía, movimiento o apariencia de vida; también se aplica a colores intensos y, en uso coloquial, a personas vivas o espabiladas.
「vivo」の語源語源
ラテン語 vivus(生きている)から派生し、元の『生きている』という意味が『活動的・生き生きしている』へ広がり、さらに色に対して『鮮やか』という用法が確立した
「vivo」のコラムコラム
- 会話では人について estar vivo(生きている)と ser vivo(抜け目がない/ずる賢い)を区別する場面が多いため、文脈に合わせて使い分けると誤解を避けられる
「vivo」のよくある間違い
✕ Mi perro es vivo.
○ Mi perro está vivo.
「vivo」が「生きている」という意味なら「estar vivo」とします。「ser vivo」は「利口な」「抜け目のない」という意味に受け取られるため、生存していることを述べる文には合いません。
「vivo」のよくある質問
Q. 「vivo」は後ろの名詞に合わせて形を変えるのですか?
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