炼liàn句jù

意味

  • 動 推敲するすいこうする

例文

コアイメージ

言葉を何度も磨き、表現を練り上げる

中国語での定義

反fǎn复fù推tuī敲qiāo句jù子zi的de用yòng词cí、结jié构gòu和hé表biǎo达dá,使shǐ句jù子zi更gèng准zhǔn确què、更gēng生shēng动dòng

語源

炼句は、「炼」が火で金属を精錬すること、「句」が文や詩の一行を表し、言葉を金属のように何度も磨いて表現を整える組み合わせ

コラム

  • 炼句は詩や文章の一部分だけでなく、文全体の言い回しや流れを調整して表現を練り上げる場合に使われ、単なる誤字の修正とは異なる

雕diāo琢zhuó

意味

  • 動 彫刻するちょうこくする
  • 動 磨き上げるみがきあげる
  • 動 推敲するすいこうする

例文

玉yù石shí经jīng过guò雕diāo琢zhuó变biàn得de光guāng滑huá美měi丽lì。

玉石は彫刻を施され、滑らかで美しくなった。

コアイメージ

粗い状態から出発し、削る作業を重ねて形や表現を洗練させる

中国語での定義

通tōng过guò雕diāo刻kè和hé打dǎ磨mó玉yù石shí、木mù头tou等děng材cái料liào,使shǐ它tā们men变biàn得de精jīng致zhì;也yě指zhǐ认rèn真zhēn修xiū改gǎi文wén章zhāng、语yǔ言yán或huò作zuò品pǐn,使shǐ其qí质zhì量liàng提tí高gāo

語源

雕琢は、物を刻む「雕」と玉を打ち削って整える「琢」を組み合わせた語で、素材を削りながら完成度を高める過程を表す

コラム

  • 「雕琢」には、単に直して完成させるだけでなく、手をかけて磨き上げたという含みがあるため、文章について使うと緻密さを評価する文脈にも、作為が強いと見る文脈にも置かれる

修xiū饰shì

意味

  • 動 修飾するしゅうしょくする
  • 動 飾るかざる
  • 動 推敲するすいこうする

例文

这zhè个ge形xíng容róng词cí修xiū饰shì名míng词cí。

この形容詞は名詞を修飾する。

コアイメージ

対象に要素を加え、見た目や内容を整えて、より具体的で適切な形にする働き

中国語での定義

给gěi人rén、事shì物wù或huò语yǔ言yán表biǎo达dá增zēng加jiā必bì要yào的de成chéng分fèn并bìng加jiā以yǐ调tiáo整zhěng,使shǐ它tā更gèng具jù体tǐ、更gèng合hé适shì或huò更gèng美měi观guān。

語源

修饰は、「修」が整えたり直したりすること、「饰」が飾りを加えることを表す字で、二字を合わせて対象の形や表現に手を加えて整える意味になった複合語

コラム

  • 中国語文法の「修饰语」は、名詞を詳しくする形容詞だけでなく、動詞や形容詞などを詳しくする副詞も含む修飾成分のこと

润rùn色sè

意味

  • 動 推敲するすいこうする

例文

他tā帮bāng我wǒ润rùn色sè了le这zhè篇piān文wén章zhāng。

彼は私のこの文章を推敲してくれた。

コアイメージ

文章や発言の表面に手を入れ、読み手に届きやすいなめらかな表現へ整える感覚

中国語での定義

对duì文wén章zhāng、讲jiǎng话huà等děng的de表biǎo达dá进jìn行xíng修xiū改gǎi,使shǐ语yǔ言yán更gèng通tōng顺shùn、更gēng生shēng动dòng、更gèng有yǒu文wén采cǎi

語源

润色は、「润」が水分を与えてなめらかにする意味、「色」が見た目や彩りの意味を持ち、文章などの表現を磨いて美しく整える意味へ結びついた語

コラム

  • 「润色」は事実関係や誤字脱字を確かめることまで含むとは限らないため、内容の確認も必要な場面では「核对内容」や「校对」を別に頼むことになる

「推敲する」は英語では

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