いたい

It hurts.のイラスト

例文

It hurts.

痛い。

Where does it hurt?

どこが痛いの?

解説

痛みがあるということ。体のどこかが痛いと、そのまま短く伝える言い方。けがや体調が悪いときによく使う。

使う場面とニュアンス

カジュアル

けがをしたり、体の一部に急な痛みを感じたりしたとき、短く率直に伝える表現です。家族や友達、医師など相手を選ばず使えますが、表現自体はカジュアルです。

会話で使ってみる

家族

Did you touch the hot pan?

熱いフライパンに触ったの?

Yes, it hurts when I touch it.

うん、触ると痛い。

Run it under cold water.

冷たい水をかけて。

学校

No, it hurts when I run.

無理、走ると痛い。

Then you should sit this one out.

じゃあ今回は休んだほうがいいよ。

旅行

Are you okay after that fall?

転んだけど大丈夫?

Not really. It hurts a lot.

あまり大丈夫じゃない。すごく痛い。

Let's find a pharmacy.

薬局を探そう。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ It is pain.

    ○ It hurts.

    painは名詞なので、この形では使わない

  • ✕ My stomach is hurt.

    ○ My stomach hurts.

    体の部位の痛みにはhurtsが自然

  • ✕ I am pain.

    ○ I'm in pain.

    痛みの状態はin painで表す

よくある質問

It hurts.はどんな時に使う?
けがや体調不良などで、体のどこかに痛みを感じたときに使います。痛む場所が明らかな場合は、My knee hurts.のように具体的に言うのが一般的です。
It hurts.とI'm in pain.の違いは?
It hurts.は日常会話で短く「痛い」と伝える表現です。I'm in pain.は痛みを感じている状態をより明確に伝える表現で、It hurts.よりやや重く聞こえることがあります。

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