「친아버지」の例文例文
「친아버지」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
그는 제 친아버지가 아니에요.
彼は私の実の父親ではありません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
생김새는 물론이고 성격까지 친아버지를 쏙 빼닮았다.
顔立ちはもちろんのこと、性格まで実の父親にそっくりだ。
- 上級(TOPIK5〜6級)
수십 년 전 헤어진 친아버지를 찾기 위해 유전자 등록을 마쳤다.
数十年前に生き別れた実の父親を捜すため、遺伝子登録を済ませた。
- 日常会話
키우는 정이 더 크다지만, 그래도 친아버지 소식은 궁금하네.
育ての情のほうが大きいと言うけれど、それでも実の父親の便りは気になるね。

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친아버지 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「친아버지」のコアイメージコアイメージ
養父や継父と区別するために血縁性を強調する概念
「친아버지」の使い方使い方
「친아버지」とよく一緒に使う語
「친아버지」の類義語との違い類義語との違い
친아버지: 血のつながりがある父親を意味する言葉。
아버지: 日常会話で父親を指す際に使う一般的な言葉。
아빠: 親しみを込めて呼ぶ、くだけた言い方の父親を指す言葉。
아버님: 他人の父親や年長の父親に敬意を込めて呼ぶ丁寧な呼び方の言葉。
계부: 結婚や再婚によってできた血のつながりのない父親を指す言葉。
「친아버지」の韓国語での定義韓国語での定義
「친아버지」の語源語源
「친+아버지」の合成で、「친」は漢字の親に由来して血縁を強調し、養父などと区別する語義が生じた。
「친아버지」のコラムコラム
- 친아버지는戸籍や相続、家族関係の説明で使われることが多く、感情が絡む話題では表現が重く受け取られることがある。
「친아버지」のよくある間違い
✕ 친 아버지
○ 친아버지
日本語には単語の間に空白を置く決まりがないため、「친」と「아버지」を分けて書きやすいですが、韓国語ではこの語を続けて書きます。
「친아버지」のよくある質問
Q. 「친아버지」は、実の父親について話すときいつも使うのですか?
いつも使うわけではありません。血縁関係を養父や継父などと区別して明確にしたいときに「친아버지」を使い、ふつうに自分の父親を指すだけなら「아버지」が自然です。
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