「청력」の例文例文
「청력」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할아버지는 아직 청력이 괜찮으세요.
おじいさんはまだ聴力が大丈夫です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
감기에 심하게 걸린 후로 일시적으로 청력이 떨어졌어요.
ひどい風邪を引いた後、一時的に聴力が落ちました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
공사 현장과 같은 소음 환경에서 장시간 일하면 영구적인 청력 손실을 입을 위험이 큽니다.
工事現場のような騒音環境で長時間働くと、恒久的な聴力障害を負うリスクが高いです。
- 日常会話
너 요즘 자꾸 되묻는 걸 보니까 청력 검사 한번 받아 봐야겠어.
あなた最近やたらと聞き返しているのを見ると、聴力検査を一回受けてみなきゃいけないね。
「청력」のコアイメージコアイメージ
耳を通じて外部音を情報として受け取る働き
「청력」の使い方使い方
「청력」とよく一緒に使う語
「청력」の類義語との違い類義語との違い
청력: 耳を通して音が聞こえる能力
청각: 耳を通して音を感じ取る感覚
귀: 頭の側面にある音を聞く器官
난청: 音や会話が聞こえにくくなる聞こえの低下
청취력: 話や音声を聞いて内容を理解する力
「청력」の韓国語での定義韓国語での定義
「청력」の語源語源
語源は聽(聞く)と力(能力)の漢字にあり、聽は耳で音を聴くことを、力は能力や作用を示し、合わせて『聞こえる力』という意味から聴力や聞こえを表す語になった。
「청력」のコラムコラム
- 年齢や騒音の影響で話題に上がることが多いため、検査の話では『청력 검사』という表現が出やすく、普段の会話では『귀가 안 들려』系の表現が一般的である点を押さえておくと実用的。
「청력」のよくある間違い
✕ 청력를 보호하다
○ 청력을 보호하다
「청력」は最後に 받침がある名詞なので、目的語を表す助詞は「를」ではなく「을」を付けます。
「청력」のよくある質問
Q. 「청력」は「聞こえ」と「聴力」のどちらの意味ですか?
どちらも表せます。「청력」は音や話し声を聞き取る力や、その状態を指します。会話の訳では「聞こえ」、検査や能力を説明する場面では「聴力」と訳すことが多いです。
「청력」に関連する単語
「体のはたらき・状態」の仲間の単語
「청력」は英語では
- 「聞こえ」 → sense of hearing和英辞典で見る
- 「聴力」 → hearing和英辞典で見る
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